労働安全衛生総合研究所

著書・単行本(平成24年度)

1) 甲田茂樹(2012) 第4部2章 環境保健 G 廃棄物処理, 岸礼子, 古野純典, 大前和幸, 小泉昭夫編集, NEW予防医学・公衆衛生学(改訂第3版) , 株式会社南江堂, pp.229-231.
2) 篠原也寸志, 森永謙二(2012) アスベストとはどんな物質か, アスベスト関連疾患日常診療ガイド(増補改訂2版) , 株式会社労働調査会, pp.10-12.
3) 安藤隆之(2012) 第9章 危険性を伴うスケールアップの事故事例・対策と工程評価 1節 化学物質・化学反応の熱危険性評価, 製造プロセスのスケールアップ 正しい進め方とトラブル対策 事例集, 株式会社技術情報協会, pp.467-472.
4) 菊池二二年, 横山英樹, 石田誠一, 吉川直孝, 三浦正博, 西田進, 木部哲実, 武田正実, 岩下秀伸, 森崎達之助, 池田康浩, 小方康孝, 村田薫(2012) トンネル工事における肌落ち労働災害防止のハンドブック その2, 一般社団法人日本トンネル専門工事業協会, pp.1-97.
5) 高橋正也(2012) vi. 時差型, d. 概日リズム睡眠障害群(CRSD) 第5巻 意識と睡眠,II. 睡眠 4. さまざまな睡眠障害, 監修:日野原重明, 宮岡等, 株式会社シナジー, 脳とこころのプライマリ・ケア, pp.702-707.
6) 高橋正也(2012) vii. 交代勤務型, d. 概日リズム睡眠障害群(CRSD) 第5巻 意識と睡眠,II. 睡眠 4. さまざまな睡眠障害, 監修:日野原重明, 宮岡等, 株式会社シナジー, 脳とこころのプライマリ・ケア, pp.707-712.
7) 高橋正也(2012) 被災地での睡眠問題とその対応 災害時の健康問題とその対応 災害時の健康支援−行動科学からのアプローチ, 災害行動科学研究会+島津明人編, 株式会社誠信書房, pp.54-65.
8) 高木元也(2012) 安全は利益を生む〜労働災害損失コストの算定法(算定ソフトCD-ROM付き)〜, 株式会社労働調査会, pp.1-169.
9) 高木元也(2012) 改訂版 建設業におけるヒューマンエラー防止対策, 株式会社労働調査会, pp.1-213.
10) 高木元也(2012) 建設業実務の手引き追録第292・293合併号及び第294合併号, 株式会社大成出版社, 第6章労務管理(pp.1603-41〜p.1747), 第7章安全管理(p.2016〜pp.2023-923).
11) 高木元也(2012) これだけは守ろう基本ルール17カ条 繰り返し災害をなくすために(DVD監修), 株式会社労働調査会.
12) 高木元也(2012) 最初が肝心(DVD監修), 一般社団法人住宅生産団体連合会.
13) 佐々木哲也(2012) 設計例F圧力容器, 一般社団法人日本鋼構造協会編, 構造物の疲労設計指針・同解説, pp.185-190.
14) 佐々木哲也(2012) 付録II 代表的なき裂に対する応力拡大係数の表示式, 一般社団法人日本鋼構造協会編, 構造物の疲労設計指針・同解説, 技報堂出版株式会社, pp.99-103.
15) 三浦崇(2012) 第1章第5節 剥離放電と対策技術, 光学用粘接着剤と貼り合わせ技術, S&T出版株式会社, pp.56-65.
16) 三浦崇(2012) 第3章 第25節 粘着テープの剥離帯電量測定, 接着・粘着製品の分析,評価事例集, 株式会社技術情報協会, pp.252-256.
17) 山隈瑞樹(2012) 第6節 グラスライニング反応容器の静電破壊と対策, 製造プロセスのスケールアップの正しい進め方とトラブル対策事例集, 株式会社技術情報協会.
18) 森永謙二, 篠原也寸志(2012) アスベストはどんな事業所,どんな場所で使われてきたか, アスベスト関連疾患日常診療ガイド(増補改訂2版) , 株式会社労働調査会, pp.13-22.
19) 大幢勝利(2012) 安全衛生管理−1, 一般財団法人全国建設研修センター, 平成24年度研修若手建設技術者のための施工技術の基礎, 工程管理・出来形管理・安全衛生管理−1・2・環境保全対策, pp.41-64.
20) 大幢勝利(主査)(2012) 第1章 総則, 鋼構造架設設計施工指針(2012年版), 公益社団法人土木学会, 丸善出版株式会社, pp.1-3.
21) 大幢勝利(主査)(2012) 第2章 予備調査, 鋼構造架設設計施工指針(2012年版), 公益社団法人土木学会, 丸善出版株式会社, pp.5-7.
22) 大幢勝利(主査)(2012) 第3章 施工計画, 鋼構造架設設計施工指針(2012年版) , 公益社団法人土木学会, 丸善出版株式会社, pp.8-12.
23) 大幢勝利(主査)(2012) 第6章 施工管理, 鋼構造架設設計施工指針(2012年版) , 公益社団法人土木学会, 丸善出版株式会社, pp.102-118.
24) 大幢勝利(主査)(2012) 付属資料編 A5 事故事例, 鋼構造架設設計施工指針(2012年版) , 公益社団法人土木学会, 丸善出版株式会社, pp.266-280.
25) 土屋政雄, 井上彰臣(2012) II 産業ストレスの理論と研究成果 2 産業ストレスの研究成果 ii) 産業ストレスの疫学研究(2):精神的影響,日本産業ストレス学会編 産業ストレスとメンタルヘルス−最先端の研究から対策の実践まで−, 中央労働災害防止協会, pp.68-76.
26) 島田行恭(2012) (第9章,第8節)被害を局限化するための防災設備及びレイアウト設計と緊急時対応計画, 製造プロセスのスケールアップ 正しい進め方とトラブル対策事例集, 株式会社情報技術協会, pp.530-534.
27) 梅崎重夫, 齋藤剛, 伊藤和也, 山際謙太, 板垣晴彦, 崔光石, 高橋弘樹, 濱島京子, 清水尚憲, 大幢勝利(2012) よくわかる!管理・監督者のための職場における安全工学, 株式会社日科技連出版社, pp.1-191.
28) 冨田一(2012) 第4章 災害事例, アーク溶接等作業の安全, 中央労働災害防止協会, pp.135-161.
29) 鈴木綾子, 原谷隆史(2012) 産業保健心理学の現在, 日本産業ストレス学会編, 産業ストレスとメンタルヘルス−最先端の研究から対策の実践まで−, 中央労働災害防止協会, pp.25-27.

刊行物・報告書等 研究成果一覧