労働安全衛生総合研究所

総説論文(査読なし)&解説ほか(平成24年度)

1) Tord Kjellstrom, Shin-ichi Sawada, Thomas E. Bernard, Ken Parsons, Hannu Rintamaki, Ingvar Holmer (2013) Climate Change and Occupational Heat Problems, INDUSTRIAL HEALTH, Vol.51, pp.1-2.
2) ヴィージェ・モーセン, 伊藤弘明(2013) 発達・生殖影響, 株式会社杏林書院, 保健の科学, Vol.55,pp.35-39.
3) 小野真理子(2012) カーボンナノチューブの作業環境測定とその課題, 日本労働衛生工学会, 労働衛生工学, Vol.50, pp.1-12.
4) 菅野誠一郎(2013) 化学物質のサンプリング(1) アクティブサンプリングによる化学物質の捕集, 公益社団法人日本作 業環境測定協会, 作業環境, Vol.34, pp.70-74.
5) 久保田均, 佐々木毅, 甲田茂樹, 毛利一平, 柴田英治, 久永直見(2012) 建築業従事者における喫煙・粉じん曝露歴 と自覚症状−5年間の追跡−, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.91.
6) 久保智英(2012) 労働者の疲労を測る−疲労のリスクマネージメント, 株式会社メディカ出版, 産業看護 ,Vol.4, No.3, pp.50-52.
7) 久保智英, 小崎智照(2012) 交代勤務に従事する看護師の疲労—そのメカニズムと対策—, 一般社団法人日本医療 福祉設備協会, 病院設備 , Vol.54, No.5, pp. 58-67.
8) 齊藤宏之(2012) オフィス環境における温湿度とそれに伴う健康影響について, 一般社団法人日本労働安全衛生コンサルタント会, 安全衛生コンサルタント, Vol.32, No.2, pp.48-53.
9) 鷹屋光俊(2012) 化学物質管理の潮流 ナノマテリアル(1)ナノテクノロジーとナノマテリアル, 中央労働災害防止協会, 安全と健康, Vol.13, No.5,pp.89-91.
10) 鷹屋光俊(2013) 詳しく解説 ナノマテリアル由来の微粒子の健康影響とリスク管理の現状, 公益財団法人日本建築衛生管理教育センター, ビルと環境, Vol.140, pp.10-18.
11) 中村憲司(2012) 震災後のがれき処理等と作業者のアスベストばく露, 一般社団法人日本労働安全衛生コンサルタント会, 安全衛生コンサルタント ,Vol.32, No.104, pp.48-54.
12) 伊藤和也, 吉川直孝, 田附正文, 岩佐直人(2012) 斜面下における落石防止壁基礎の耐衝撃性に関する研究, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.82.
13) 伊藤和也, 吉川直孝, 堀智仁, 林豪人, 平原直征, 小浪岳治(2012) 災害復旧建設工事における労働災害の防止に関する総合的研究〜簡易な地山補強土工法による斜面安定効果〜, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.78.
14) 伊藤和也, 笹原克夫(2012) 掘削作業の再現による地盤の変形挙動の把握, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.83.
15) 伊藤和也, 笹原克夫, 芳賀博文, 土佐信一, 南雲政博, 内村太郎, 王林 ,矢野真妃(2012) 災害復旧建設工事における労働災害の防止に関する総合的研究〜施工中の斜面崩壊による労働災害防止のためモニタリングに関する実地観測〜, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.79.
16) 伊藤和也, 日下部治(2012) 地盤リスク事例の類型化に基づく包括的な地盤リスクマネジメントシステムの提案, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.87.
17) 奥野勉(2012) 光の有害性と眼障害, 株式会社日本医事新報社, 日本医事新報, Vol.4626, pp.56-57.
18) 吉川直孝, Michael Pender, Rolando Orense (2012) 粒子の弾塑性変形と破砕に着目した多孔質粒状体の強度変形特性と地盤調査法の提案, 建設業労働災害防止協会, 平成24年版建設業安全衛生年鑑, p.88.
19) 吉川直孝, 伊藤和也, 豊澤康男(2013) 山岳トンネルにおける肌落ち労働災害防止対策について, 一般財団法人建設物価調査会, 建設物価, pp.30-35.
20) 吉川直孝, 伊藤和也, 堀智仁, 玉手聡, 堀智仁(2012) トンネル掘削における労働災害の調査分析と崩壊要因の検討, 建設業労働災害防止協会, 平成24年版建設業安全衛生年鑑, p.81.
21) 久保智英(2012) 疲労と睡眠 - 海外における研究の現状3 サイコロジカル・ディタッチメント - 心理的に仕事から離れること, 公益財団法人労働科学研究所, 労働の科学, Vol.67, No.4, pp.52-53.
22) 玉手聡, 堀智仁(2012) 「現場支持力試験」による工事現場の地耐力確認について, 日本工業出版株式会社, 建設機械, Vol.48, No.12, pp.44-49.
23) 玉手聡, 堀智仁, 伊藤和也, 吉川直孝(2012) 地震後の災害復旧工事を模擬した劣化斜面の崩壊実験, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.77.
24) 原谷隆史(2012) 外部相談機関等による職場支援, 株式会社杏林書院. 保健の科学, Vol.54, No.4, pp.252-256.
25) 原谷隆史(2013) 労働政策フォーラム 職場のメンタルヘルス対策を考える 「<研究報告> こころのケア:職場は何をしたらよいか」, 独立行政法人労働政策研究・研修機構, Business Labor Trend, 2013年3月号, pp.9-13.
26) 高橋幸雄(2012) 低周波音による健康影響 Ⅰ 低周波音に関する基本的事項, 公益財団法人日本建築衛生管理教育センター, ビルと環境, Vol.137, pp.4-5.
27) 高橋幸雄,町田信夫,井上保雄 (2012) 一目で分かる専門用語 「低周波音」分野, 公益財団法人日本建築衛生管理教育センター, ビルと環境, Vol.137, pp.25-26.
28) 高橋弘樹, 大幢勝利, 高梨成次(2012) 偏心荷重を受ける足場の座屈強度に関する研究, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.80.
29) 高橋正也(2012) 過労運転における睡眠の問題, 公益財団法人労働科学研究所, 労働の科学, Vol.67, pp.14-17.
30) 高橋正也(2012) 交代勤務に伴う睡眠障害とQOL, 株式会社先端医学社, ねむりと医療, Vol.5, pp.19-22.
31) 高橋正也(2012) 夜間睡眠の上質化と夜勤の負担緩和, 日本時間生物学会, 時間生物学, Vol.18, pp.76-79.
32) 高橋正也(2013) 睡眠と産業保健, 株式会社中外医学社, Clinical Neuroscience, Vol.31, pp.196-197.
33) 高橋明子, 中村愛, 島崎敢, 石田敏郎(2012) 建設現場における未経験者のハザード知覚特性, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.90.
34) 高木元也(2012) 基礎工事用機械の転倒災害防止について, 一般社団法人全国建設業協会, 全建ジャーナル, Vol.51, No.5, pp.10-18.
35) 高木元也(2012) 建設業におけるリスクアセスメント推進方策について, 公益社団法人産業安全技術協会, TIISニュ ース, No.249, pp.7-9.
36) 高木元也(2012) 高年齢労働者の安全確保, 骨材資源工学会, 骨材資源, No.173, pp.40-49.
37) 高木元也(2012) 高年齢労働者の安全確保, 一般社団法人日本電設工業協会, 電設技術, Vol.58, No.4, pp.51-60.
38) 高木元也(2012) 高年齢労働者の安全対策を考える〜加齢に伴う心身機能の低下がもたらす労働災害の特徴は?〜, 一般社団法人全国建設業協会, 全建ジャーナル, Vol.51, No.11, pp.17-28.
39) 高木元也(2012) 進歩し続ける安全衛生対策と新たな危険要因, 株式会社オーム社, 電気と工事, Vol.53, No.4, pp.28-31.
40) 高木元也(2012) 製造業における「墜落・転落」「飛来・落下」災害防止対策 〜ヒューマンエラーの観点からの再発防止策〜, 株式会社労働調査会, 労働安全衛生広報, Vol.44, No.1042, pp.10-21.
41) 高木元也(2012) 電気工事の労働災害データ分析と多発する災害の再発防止について, 一般社団法人日本電設工業協会, 電設技術, Vol.58, No.4, pp.18-22.
42) 高木元也(2012) 土木工事におけるドラグショベル作業の安全を考える, 一般社団法人日本建設機械施工協会, 建設の施工企画, No.749, pp.32-37.
43) 高木元也(2012) 公共工事発注者の安全配慮に関する実態調査, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.89.
44) 高梨成次, 大幢勝利, 高橋弘樹(2012) 損傷を受けた木造建築物の簡易補強実験, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.74.
45) 高梨成次, 大幢勝利, 高橋弘樹(2012) 木造建築物の外壁の損傷状況と残余水平耐力の関係, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, p.75.
46) 山隈瑞樹(2012) 静電気による災害事例と対策, 公益財団法人総合安全工学研究所, セイフティエンジニアリング, No.169, pp.26-31.
47) 山隈瑞樹(2012) 静電気による爆発・火災のメカニズムと対策, 高圧ガス保安協会, 高圧ガス, Vol.49, No.11, pp.964-972.
48) 山隈瑞樹(2012) 最近の静電気による爆発・火災事例, 静電気学会, 静電気学会誌, Vol.36, No.3, pp.116-121.
49) 山隈瑞樹(2013) 爆発事故はなぜ起きる〜爆発発生のメカニズムと対策, 中央労働災害防止協会, 安全と健康, Vol.14, No.2, pp.17-22.
50) 山隈瑞樹(2013) 静電気帯電防止靴の性能と正しい使い方, 公益社団法人日本保安用品協会, セイフティダイジェス ト, Vol.59, No.2, pp.2-5.
51) 児玉勉,山隈瑞樹(2012) フレキシブルコンテナによる静電気災害およびその防止対策, 静電気学会, 静電気学会誌, Vol.36, No.3, pp.122-127.
52) 小嶋純(2013) 炭酸ガスアーク溶接と一酸化炭素中毒, 一般社団法人日本ボイラ協会, ボイラ・ニュース, 3月号, pp.2-3.
53) 小林健一(2012) 胎児期・新生児期の環境がおよぼす成人期の健康, 公益社団法人日本薬学会, ファルマシア, Vol.48, p.336.
54) 深谷潔(2012) 安全帯のJIS規格改正, 公益社団法人産業安全技術協会, TIISニュース, No.248, pp.10-11.
55) 清水尚憲(2012) RFIDとステレオカメラの安全分野への応用と標準化に向けた活動事例, 日本工業出版株式会社, 月刊自動認識, Vol.25, No.8, pp.38-40.
56) 清水尚憲(2012) 機械設備を対象としたリスクアセスメントの留意点, 公益社団法人産業安全技術協会, TIISニュース, No.248, pp.7-9.
57) 清水尚憲(2012) 災害事例研究 事例から学ぶ対策 - 非定常作業を対象とした設備対策の考え方 - , 中央労働災害防止協会, 安全と健康 ,Vol.13, No.6, pp.22-26.
58) 清水尚憲(2012) 小型移動式クレーンのリスクアセスメント手法について, 一般社団法人日本クレーン協会, クレーン,10月号, pp.31-41.
59) 大塚輝人(2012) 爆発現象の評価・予測手法, 静電気学会, 静電気学会誌(Journal of the Institute of Electrostatics Japan), Vol.36, No.2, pp.102-107.
60) 大幢勝利(2012) なるほど納得!労働衛生行政の動向と情報・その顛末 第8回 足場からの墜落防止措置の効果検証と評価, 株式会社メディカ出版, 産業看護, Vol.4, No.5, pp.98-101.
61) 大幢勝利(2012) 施工と風. 株式会社建築技術, 建築技術12月号, No.755, pp.154-156.
62) 大幢勝利(2012) 墜落災害防止のための可視化した安全教育支援ツールの開発−墜落災害の傾向分析−, 建設業労働災害防止協会, 平成24年版建設業安全衛生年鑑, p.85.
63) 大幢勝利, 高梨成次, 日野泰道, 高橋弘樹(2012) 安全帯を使用したくさび緊結式足場の組立・解体方法の提案, 建設業労働災害防止協会, 第49回全国建設業労働災害防止大会資料集, pp.193-196.
64) 鷹屋光俊(2012) 海外研究紹介, 公益社団法人日本作業環境測定協会, 作業環境, Vol.33, No.3, pp.76-79.
65) 鷹屋光俊(2012) 海外研究紹介, 公益社団法人日本作業環境測定協会, 作業環境, Vol.33, No.5, pp.110-113.
66) 鷹屋光俊(2012) 海外研究紹介, 公益社団法人日本作業環境測定協会, 作業環境, Vol.34, No.1, pp.90-93.
67) 齊藤宏之(2012) 海外研究紹介, 公益社団法人日本作業環境測定協会, 作業環境, Vol.33, No.4, pp.84-87.
68) 齊藤宏之(2012) 海外研究紹介, 公益社団法人日本作業環境測定協会, 作業環境, Vol.33, No.6, pp.107-111.
69) 齊藤宏之(2013) 海外研究紹介, 公益社団法人日本作業環境測定協会, 作業環境, Vol.34, No.2, pp.95-98.
70) 櫻井治彦, 菅野誠一郎(2013) 管理濃度の設定及び改正を巡って, 公益社団法人日本作業環境測定協会, 作業環境, Vol.34, pp.8-19.
71) 鷹屋光俊(2012) 化学物質管理の潮流 ナノマテリアル(2)ナノマテリアル管理の課題, 中央労働災害防止協会, 安全と健康, Vol.13, No.6, pp.56-58.
72) 仲勇治, 島田行恭, 青山敦(2012) 安全部会の動向と今後の展望, 公益社団法人化学工学会, 化学工学, Vol.75, pp.139-143.
73) 椎葉茂樹, 原谷隆史, 小林由佳, 郡司正人, 濱口桂一郎(2013) 労働政策フォーラム 職場のメンタルヘルス対策を考 える「パネルディスカッション」, 独立行政法人労働政策研究・研修機構, Business LaborTrend, 2013年3月号, pp.22-28.
74) 土屋政雄(2012) 第31回日本社会精神医学会(東京):コアシンポジウムII「精神疾患の疫学・国民意識調査からみた日本の現状と将来に求められるもの」 労働者における精神障害の有病率と生産性損失, 日本社会精神医学会, 日本社会精神医学会雑誌, Vol.21, No.4 , pp.535-540.
75) 土屋政雄(2012) 特集 大人の発達障害—わかっていること・できることをいま整理する— 各論 海外の文献から, 株式会社南山堂, 治療 ,Vol.94, No.8, pp.1430-1434.
76) 土屋政雄, 川上憲人(2013) 精神疾患は軽症化しているのか:疫学的視点からみえてくるもの, 株式会社日本評論社, こころの科学 ,No.168, pp.15-19.
77) 島田行恭(2012) SQDC工程管理表を活用した安全管理活動の推進, 株式会社労働調査会, 労働安全衛生広報, No.44-1047,pp.14-25.
78) 島田行恭(2012) 化学工学年鑑2012「14.2安全技術」, 公益社団法人化学工学会, 化学工学, Vol.76, pp.644-645.
79) 島田行恭(2013) 多発する化学工場での爆発災害, 一般社団法人日本ボイラ協会, ボイラ・ニュース, 2月号, pp.1-2.
80) 島田行恭, 北島禎二(2012) 業務プロセスモデルに基づく安全管理の体系化, 特定非営利活動法人安全工学会, 安全工学, Vol.51,pp.157-164.
81) 日野泰道(2012) 親綱・安全器を用いた屋根からの墜落防止対策, 建設業労働災害防止協会, 第49回全国建設業労働災害防止大会資料集, pp.219-221.
82) 梅崎重夫(2012) 管理・監督者のための「安全管理技術」とは(総論) (全国安全週間準備期間特集 管理・監督者のための「安全管理技術」(上)管理と技術は「安全の両輪」 相互補完による安全対策の確立を), 株式会社労働調査会, 労働安全衛生広報, Vol.44, No.1036, pp.7-9.
83) 梅崎重夫, 清水尚憲, 濱島京子(2012) 管理・監督者のための「安全管理技術」(上), 株式会社労働調査会, 労働安全衛生広報, Vol.44, No.1036, pp.10-17.
84) 梅崎重夫, 清水尚憲, 濱島京子, 高木元也, 島田行泰(2012) 管理・監督者のための「安全管理技術」(下), 株式会社労働調査会, 労働安全衛生広報, Vol.46, No.1037, pp.12-23.
85) 板垣晴彦(2012) 労働安全衛生総合研究所爆発火災データベースの公開について, 特定非営利活動法人安全工学会, 安全工学, Vol.52, No.1, pp.41-44.
86) 板垣晴彦(2012) 爆発火災データベースの概要と分析例, 日本工業出版株式会社, 検査技術, Vol.17, No.12, pp.1-4.
87) 冨田一(2012) 感電災害の現状, 日本電気協会北海道支部, 北海道のでんき, No.700, pp.2-5.
88) 冨田一, 濱島京子, 崔光石(2012) 静電気・電磁ノイズ災害の防止と映像利用保護装置の研究, 電気評論社, 電気評論, Vol.97, No.5, pp.15-20.
89) 芳司俊郎(2012) 労働安全衛生規則の改正(機械に関する危険性等の通知)について, 一般社団法人日本ボイラ協会, ボイラ研究, No.373, pp.38-43.
90) 芳司俊郎(2013) 安全技術のこんな話あんな話1, 中央労働災害防止協会, 安全と健康, Vol.14, No.1, pp.88-89.
91) 芳司俊郎(2013) 安全技術のこんな話あんな話2, 中央労働災害防止協会, 安全と健康, Vol.14, No.2, pp.92-93.
92) 芳司俊郎(2013) 安全技術のこんな話あんな話3, 中央労働災害防止協会, 安全と健康, Vol.14, No.3, pp.94-95.
93) 芳司俊郎, 岡部康平, 池田博康(2012) 産業用ロボットの安全規格及び安全規則に関するアンケート調査, 一般社団法人日本ロボット工業会, ロボット, No.206, pp.52-57.
94) 豊澤康男(2012) 第3節 労働安全衛生総合研究所における建設安全衛生に関する研究活動, 建設業労働災害防止協会, 平成24年度版建設業安全衛生年鑑, pp.69-73.
95) 豊澤康男(2012) 斜面崩壊による労働災害防止対策の新たな方向について, 日本工業出版株式会社, 建設機械, 第48巻第9号, pp.1-6.
96) 北條哲男,大幢勝利(2012) 炭素繊維材を用いたペンダントロープの開発について, 一般社団法人日本クレーン協会, クレーン, Vol.50, No.4, pp.15-20.
97) 堀智仁(2012) 解体工事における労働災害の分析, 株式会社労働調査会, そら, No.31, pp.30-33.
98) 堀智仁(2012) 積載形トラッククレーンの設置における地盤養生の方法について, 一般社団法人日本クレーン協会, 第33回全国クレーン安全大会 講演・研究発表資料集, pp.35-46.
99) 堀智仁, 玉手聡(2012) 敷板による地盤養生方法について, 日本工業出版株式会社, 建設機械, Vol.49, No.2, pp.74-78.
100) 堀智仁, 玉手聡(2012) アウトリガー偏心設置が支持力減少に与える影響について, 建設業労働災害防止協会, 平成24年版建設業安全衛生年鑑, p.84.
101) 崔光石(2012) 静電気放電による爆発・火災の危険性と防止対策, 一般社団法人日本労働安全衛生コンサルタント会, 安全衛生コンサルタント, No.103, pp.32-37.
102) 崔光石, 最上智史(2012) 粉体空気輸送・貯蔵の際に発生する静電気帯電および放電とその防止対策, 静電気学会, 静電気学会誌, Vol.36, No.3, pp.133-137.
103) 澤田晋一(2012) 建設現場における熱中症予防対策のポイント, 建設業労働災害防止協会, 建設の安全, Vol.5, No.483, pp.6-11.
104) 澤田晋一(2012) 特集:電気工事現場の安心・安全 5 熱中症の予防対策, 一般社団法人日本電設工業協会, 電設技術, Vol.58, No.713 , pp.44-50.
105) 澤田晋一(2012) モノづくり現場で熱中症を予防しよう!, 株式会社JIPMソリューション, TPMエイジ, Vol.24, No.6, pp.8-19.
106) 澤田晋一(2012) 巻頭言 職場の熱中症予防研究:三つの内と外, 厚生労働省厚生科学課, 厚生科学WEEKLY557号 (9月21日号).
107) 澤田晋一(2012) 時の動き:職場の熱中症予防随考, 一般社団法人日本ボイラ協会, ボイラ・ニュース, 5月号, pp.1-3.
108) 濱島京子(2012) クレーン操作改善のための予測グラフィカルユーザ・インターフェイス要素 文献抄録, 一般社団法人日本クレーン協会, クレーン, Vol.50, No.11, pp.39-41.
109) 濱島京子(2012) 小規模ブームクレーンの動特性とゼロ振動入力整形制御(文献抄録), 一般社団法人日本クレーン協会, クレーン, Vol.50, No.12, pp.42-44.
110) 濱島京子(2012) インテリジェントクレーンの荷振れ抑制と障害物回避を考慮した触覚ジョイスティックによる運転支援 (文献抄録), 一般社団法人日本クレーン協会, クレーン, Vol.50. No.580, pp.40-42.
111) 齋藤剛(2012) 機械の包括的な安全基準に関する指針に基づく機械ユーザのリスクアセスメント, 公益社団法人産業安全技術協会, TIISニュース, No.250, pp.7-10.

刊行物・報告書等 研究成果一覧