労働安全衛生総合研究所

著書・単行本(平成27年度)

1) Kazuya Itoh, Naotaka Kikkawa, Yasuo Toyosawa, Naoaki Suemasa and Toshiyuki Katada (2015) Chapter12 Failure Mechanism of Anchored Retaining Wall Due to the Breakage of Anchor Head.Forensic Geotechnical Engineering, pp. 175-186.
2) Shoogo Ueno, Sachiko Yamaguchi-Sekino (2015) Magnetic Control of Biological Cell Growth. Biomagnetics: Principles and Applications of Biomagnetic Stimulation and Imaging, pp.185-218.
3) Sachiko Yamaguchi-Sekino, Tsukasa Shigemitsu (2015) Safety Aspects of Magnetic and Electromagnetic Fields. Biomagnetics: Principles and Applications of Biomagnetic Stimulation and Imaging, pp.259-304.
4) Mariko Ono-Ogasawara (2015) Case study: CNTs in Composites. Nanoengineering: Global Approaches to Health and Safety Issues, pp.673-690.
5) 大幢勝利(2016) 第Ⅲ編 労働災害の防止に関する知識.足場の組立て,解体,変更業務従事者安全必携−特別教育用テキスト−,中央労働災害防止協会,pp. 88-110.
6) 藤本康弘(2015) 化学プロセスの反応暴走危険性評価.化学工場,研究所の事故・災害対策とリスク管理,技術情報協会,pp. 619-626.
7) 島田行恭(2015) 化学プラントのリスクアセスメントとリスク低減措置の検討・実施.化学工場・研究所の事故・災害対策とリスク管理,技術情報協会,pp. 573-578.
8) 佐藤嘉彦,板垣晴彦(2015) 貯蔵物質の自然発火性評価.化学工場・研究所の事故・災害対策とリスク管理,情報技術協会,pp. 608-613.
9) 冨田一(2015) 災害事例.アーク溶接等作業の安全−特別教育用テキスト−,中央労働災害防止協会,pp. 133-161.
10) 高木元也(2015) 持ってて安心使って安全.建設作業の安全必携,労働調査会,pp. 1-155.
11) 高木元也(2015) 建設業実務の手引き追録第318号及び第319号. 第6章労務管理,第7章安全管理,大成出版社,加除式A5版全250頁.
12) 井澤修平(2015) 行動と性格.行動医学テキスト,中外医学社,pp. 41-45.
13) 土屋政雄(2015) まえがき〜第1章,9章;今村幸太郎,土屋政雄(2015)7章,武藤崇,土屋政雄,三田村仰 監訳,マインドフルにいきいき働くためのトレーニングマニュアル 職場のためのACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー),星和書店(分担訳・監訳),iii〜v,vii〜viii,p1〜p14,pp. 225-231;pp. 178-207.
14) 土屋政雄,川上憲人(2016) A.主な精神疾患の罹患率・有病率を知りたい.ここが知りたい職場のメンタルヘルスケア,南山堂,pp. 2-5.
15) 三浦伸彦(2016) 疫学研究と倫理.衛生・公衆衛生学,アイケイコーポレーション,pp. 87-94.
16) 倉林るみい(2015) 外国人相談の基礎知識,松柏社,pp. 219-221.
17) 澤田晋一(2015) 熱中症予防対策の進め方.熱中症の現状と予防−さまざまな分野から予防対策を見つけ出す−,杏林書院,pp. 1-19.
18) 澤田晋一(2015) 職場における熱中症の現状と予防.熱中症の現状と予防−さまざまな分野から予防対策を見つけ出す−,杏林書院,pp. 69-93.
19) 澤田晋一(2015) 熱中症はこわくない!予防対策10か条.株式会社アスパクリエイト,DVD.
20) 吉川 徹,小木和孝(2015) メンタルヘルスのための職場ドック.労働科学研究所出版,pp. 1-62.
21) 吉川 徹(2015)重症感染症まん延時の診療継続計画(BCP)の考え方.医療現場における職業感染予防と曝露後の対応,医薬ジャーナル,pp. 103-110.
22) 吉川 徹(2016) 針刺し切創・職業感染.何が変わった?どこが違う?”今のすべてがここにある!”感染対策ICLAB.INFACTION CONTROL 2016春季増刊(通巻284号),メディカ出版,pp. 186-197.

刊行物・報告書等 研究成果一覧