労働安全衛生総合研究所

国内学術集会(平成27年度)

1) 梅崎重夫,清水尚憲,濱島京子(2015) 機械安全規制を対象とした日本における社会制度の考察.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 306-309.
2) 梅崎重夫,清水尚憲 (2015) 人間機械システムで扱う安全関連情報の基本特性の比較と情報保護方策への活用.2015年電子情報通信学会ソサイエティ大会,CD-ROM.
3) 梅崎重夫,濱島京子(2015) 労働災害防止に利用できる歴史災害の考察.電子情報通信学会 安全性研究会(SSS),電子情報通信学会技術研究報告,Vol.115,No.367,pp. 19-22.
4) 福田隆文,芳司俊郎,梅崎重夫(2016) 機械安全における管理者の意識に関する調査.電子情報通信学会 安全性研究会(SSS),電子情報通信学会技術研究報告,Vol.115,No.368,pp. 23-26.
5) 大塚久美子,梅崎重夫,芳司敏郎(2015) 機械安全と認証に関する一考察.電子情報通信学会 安全性研究会(SSS),電子情報通信学会技術研究報告,Vol.115,No.324,pp. 5-8.
6) 池田博康,鈴木俊智(2015) オペレータの停止操作特性を含むロボットの総合停止性能の測定.日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2015,講演論文集2A1-W03,CD-ROM.
7) 鈴木俊智,中村英夫,高橋聖,池田博康,清水尚憲(2015) 人間共存ロボットの非常停止特性の総合的測定方法に関する検討.電子情報通信学会技術研究報告,Vol.115,No.39,SSS2015-6,pp. 23-26.
8) 池田博康,齋藤剛,岡部康平(2015) 介護・サービスロボットのリスクアセスメントとリスク分担に関する考察.第28回秋期信頼性シンポジウム,pp. 41-44.
9) 鈴木俊智,中村英夫,高橋聖,池田博康,清水尚憲(2015) 人間共存ロボットの非常停止装置における最適配置の初期検討.電子情報通信学会 安全性研究会(SSS),電子情報通信学会技術研究報告,Vol.115,No.367,pp. 19-22.
10) 清水尚憲,梅崎重夫(2015) 統合生産システムを対象とした支援的保護システムによるリスク評価と検証.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 364-367.
11) 清水尚憲,梅崎重夫,濱島京子(2015) 機械設備の保護装置を対象としたモニタリングシステムの提案〜フィールドデータに基づく保護装置の有効性検証〜,電子情報通信学会 安全性研究会(SSS),電子情報通信学会技術研究報告,Vol.115,No.366,pp. 1-4.
12) 本田尚,佐々木哲也(2015) 電動チェーンブロックのリンクチェーン破断事故分析,電子情報通信学会 安全性研究会(SSS),電子情報通信学会技術研究報告,Vol.115,No.367,pp. 11-14.
13) 齋藤剛,池田博康,岡部康平,岩切一幸(2015) 介護者の挟まれに対する入浴介助機器の保護方策−入浴用ストレッチャ式電動リフトを対象にした実施例−.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 312-315.
14) 山際謙太(2015) 3D-EBSD法による金属材料内部に生じる損傷の3次元形状計測.日本顕微鏡学会 第71回学術講演会,CD-ROM.
15) 山口篤志,吉田展之,戒田拓洋(2015) 外面減肉を有するT継手の供用適性評価.日本高圧力技術協会 平成27年度秋季講演会概要集,pp. 15-18.
16) 岡部康平,山口篤志,池田博康(2015) 挟圧による危害分析のための上肢モデル開発.日本機械学会ROBOMECH2015,講演論文集,CD-ROM.
17) 玉手聡,堀智仁(2015) せん断ひずみのクリープ的増加に着目した崩壊危険の簡易判別.日本学術会議,安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 340-343.
18) 渡田洋介,末政直晃,玉手聡,堀智仁(2015) 工事斜面における浅い部分のせん断ひずみの現場計測.第50回地盤工学研究発表会,講演概要集,pp. 2079-2080,CD-ROM.
19) 玉手聡,堀智仁,渡田洋介,末政直晃(2015) 異なるセンサーの計測変化と崩壊予兆に関する実大斜面実験.第50回地盤工学研究発表会,講演概要集,pp. 2169-2170,CD-ROM.
20) 玉手聡(2015) 建設業における労働災害の発生頻度に関する一考察.土木学会第70回年次学術講演会,講演概要集,pp. 389-390,CD-ROM.
21) 渡田洋介,末政直晃,玉手聡,堀智仁(2015) 施工中の斜面における浅い部分のせん断ひずみの計測.土木学会第70回年次学術講演会,講演概要集,pp. 499-500,CD-ROM.
22) 那須桃香,笹川一磨,木村吉郎,大幢勝利(2015) 斜円柱に発生する空力振動を再現するための風洞実験の試み.土木学会第70回年次学術講演会,講演概要集,Ⅰ-585,pp. 1169-1170,CD-ROM.
23) 大幢勝利,高梨成次,日野泰道,高橋弘樹,熊田哲規(2015) 橋梁検査路の損傷程度が安全帯取付け時の墜落防護性能に与える影響.土木学会第70回年次学術講演会,講演概要集,Ⅵ-339,pp.677-678,CD-ROM.
24) 熊田哲規,大幢勝利,高梨成次,日野泰道,高橋弘樹(2015) 材質の異なる橋梁検査路の安全帯取付け時の墜落防護性能.土木学会第70回年次学術講演会,講演概要集,Ⅵ-340,pp. 679-680,CD-ROM.
25) 大幢勝利,日野泰道,高橋弘樹(2015) 屋根からの墜落災害防止のための安全対策の検討(その4 アンケート調査による足場からの墜落防止措置の現状).日本建築学会大会,講演梗概集,材料施工,日本建築学会,pp. 1295-1296.
26) 大幢勝利(2015) 足場からの墜落防止措置に関するアンケート調査.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 209-212.
27) 高梨成次,大幢勝利,高橋弘樹(2015) 木造住宅のサイディング外壁の損傷状況と残余水平耐力の関係に関する研究.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集, pp. 386-389.
28) 高梨成次,大幢勝利,高橋弘樹(2015) 建築用タワークレーンのマストの接合部ボルト応力に関する実験的研究.土木学会第70回年次学術講演会,講演概要集DVD,pp. 1171-1172.
29) 土屋江利佳,高梨成次,大幢勝利,高橋弘樹,道場信義,加川啓介,坂槇義夫,大橋好光(2015) 木造住宅の損傷状況と倒壊危険性に関する研究(その1 実験概要および力学的特性).平成27年度日本建築学会全国大会,pp. 233-234,CD-ROM.
30) 高梨成次,大幢勝利,高橋弘樹,土屋江利佳,道場信義,加川啓介,坂槇義夫,大橋好光(2015) 木造住宅の損傷状況と倒壊危険性に関する研究(その2 外壁がサイディングの場合の損傷状況の評価).平成27年度日本建築学会全国大会,pp. 235-236,CD-ROM.
31) 岡庭翔一,伊藤和也,吉川直孝(2015) 法面からの墜落災害防止のための親綱固定アンカーの静的水平/鉛直引張実験.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,CD-ROM.
32) 岡庭翔一,伊藤和也,吉川直孝(2015) 法面からの墜落防止のための親綱固定方法に関する研究〜鉛直方向引抜き力の推定式との比較〜,公益社団法人地盤工学会関東支部,Geo-kanto2015,CD-ROM.
33) 大澤弘明,坂槇義夫,加川啓介,道場信義,佐藤克哉,槙田剛,高梨成次,大橋好光(2015) 木質ラーメン構面内に構造用合板を設置した耐力要素に関する研究(その8 実験概要).平成27年度日本建築学会全国大会,pp. 259-260,CD-ROM.
34) 加川啓介,坂槇義夫,大澤弘明,道場信義,佐藤克哉,槙田剛,高梨成次,大橋好光(2015) 木質ラーメン構面内に構造用合板を設置した耐力要素に関する研究(その9 実験結果の考察).平成27年度日本建築学会全国大会,pp. 261-262,CD-ROM.
35) 坂槇義夫,大澤弘明,佐藤克哉,道場信義,加川啓介,槙田剛,高梨成次,大橋好光(2015) 木質ラーメン構面内に構造用合板を設置した耐力要素に関する研究(その10 構造用合板の挙動に関する検討).平成27年度日本建築学会全国大会,pp. 263-264,CD-ROM.
36) 道場信義,大澤弘明,佐藤克哉,加川啓介,槙田剛,坂槇義夫,高梨成次,大橋好光(2015) 木質ラーメン構面内に構造用合板を設置した耐力要素に関する研究(その11 軸力変化が木質ラーメンに及ぼす影響).平成27年度日本建築学会全国大会,pp. 265-266,CD-ROM.
37) 日野泰道,大幢勝利,高橋弘樹(2015) 移動はしごを用いた墜落災害防止策の検討.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 380-381.
38) 日野泰道,大幢勝利,高橋弘樹(2015) 屋根からの墜落災害防止のための安全対策の検討(その6 提案する工法の検証実験).日本建築学会大会,学術講演梗概集(関東),材料施工,pp. 1299-1300.
39) 伊藤和也(2015) 斜面工事中の墜落災害の要因分析と墜落災害防止対策の検討.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 372-375.
40) 岡庭翔一,伊藤和也,末政直晃,吉川直孝(2015) 法面からの墜落災害防止のための親綱固定用アンカーに関する引き抜き特性.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 376-379.
41) 成田恵祐,若林晋平,伊藤和也,吉川直孝,末政直晃(2015) 斜面上に設置された落石防止用杭基礎の耐衝撃挙動に関する模型実験.第50回地盤工学研究発表会,概要集,pp. 1377-1378,CD-ROM.
42) 副田尚輝,岩佐直人,笠原啓,伊藤和也(2015) 補強材打設角度と頭部連結が斜面安定化に与える影響に関する遠心模型実験. 第50回地盤工学研究発表会,概要集,pp. 2139-2140,CD-ROM.
43) 伊藤和也,吉川直孝,豊澤康男(2015) 建設工事中の斜面崩壊による労働災害の調査・分析. 第50回地盤工学研究発表会, 概要集, pp.2195-2196, CD-ROM.
44) 岡庭翔一,末政直晃,伊藤和也(2015) 法面からの墜落災害防止のための親綱固定アンカーの静的水平/鉛直引き抜き実験.第50回地盤工学研究発表会,概要集,pp. 2199-2200,CD-ROM.
45) 伊藤和也,吉川直孝,橋爪秀夫(2015) 法面工事現場における安全管理法に関する実態調査〜宮城県を対象地域としたアンケート調査〜.土木学会第70回年次学術講演会,講演概要集,VI-198,pp. 395-396,CD-ROM.
46) 岡庭翔一,伊藤和也,吉川直孝(2016) 法面からの墜落災害防止のための親綱固定アンカーの静的水平/鉛直引張実験.土木学会第41回関東支部技術研究発表会,CD-ROM.
47) 高橋弘樹,日野泰道,大幢勝利(2015) 屋根作業における墜落防止のための親綱の設置基準の検討.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 382-383.
48) 高橋弘樹,大幢勝利,北條哲男(2015) 幅木の高さをパラメータとした足場の風力風洞実験(壁つなぎを設置した場合の検討).土木学会第70回年次学術講演会,講演概要集,pp. 829-830,CD-ROM.
49) 高橋弘樹,日野泰道,大幢勝利(2015) 屋根からの墜落災害防止のための安全対策の検討(その5 親綱のたるみの設置基準に関する検討).日本建築学会大会,学術講演梗概集(関東)材料施工,pp. 1297-1298.
50) 吉川直孝,伊藤和也,堀智仁,三田地利之(2015) 発破後のトンネル切羽の応力状態に関する検討. 第50回地盤工学研究発表会, 概要集, pp.1707-1708, CD-ROM.
51) 吉川直孝,堀智仁,豊澤康男,伊藤和也,三田地利之(2015) セグメント模型と載荷装置の試作.土木学会第70回年次学術講演会,講演概要集,III-058,pp. 115-116,CD-ROM.
52) 吉川直孝,伊藤和也(2015) トンネル建設工事中の労働災害の分析とその防止策.電子情報通信学会 安全性研究会(SSS),電子情報通信学会技術研究報告,Vol.115,No.367,pp. 15-18.
53) 堀智仁,玉手聡(2015) 掘削用機械における斜面降下時の不安定性に関する基礎的検討.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 368-371.
54) 堀智仁,玉手聡(2015) 平板載荷試験機を用いた支持力評価の迅速化に関する実験的検討.第50回地盤工学研究発表会,講演概要集,pp. 215-216,CD-ROM.
55) 堀智仁,玉手聡(2015) ドラグ・ショベルの斜面降下走行時における法肩形状の影響.土木学会,第70回年次学術講演会,講演概要集,pp. 391-392,CD-ROM.
56) 堀智仁,玉手聡(2015) 敷鉄板の敷設方法と荷重分散に関する模型実験.安全問題討論会'15資料集,pp. 83-88.
57) 竹内一起,堀智仁,伊藤和也(2016) 建設現場の地盤養生に関する基礎的検討.第43回土木学会関東支部技術研究発表会,Ⅵ-41,CD-ROM.
58) 板垣晴彦(2015) 化学プロセス工業で発生した火災爆発災害の知識データベース.平成27年度日本火災学会研究発表会,概要集,pp. 316-317.
59) 板垣晴彦,八島正明,大塚輝人,水谷高彰,佐藤嘉彦(2015) 化学設備の更新・解体工事等における爆発火災中毒災害の防止について.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 410-411.
60) 板垣晴彦(2015) 爆発火災災害の報道情報に関する考察.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 27-28.
61) 佐藤嘉彦,板垣晴彦,島田行恭(2015)化学物質及びプロセスの危険源有無確認のための質問票の提案.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,p. 276-279.
62) 島田行恭,佐藤嘉彦,板垣晴彦(2015) プロセス災害防止のためのリスクアセスメント等の進め方.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 272-275.
63) 渕野哲郎,島田行恭,岩壁幸市(2015) プロセス・プラント設計業務プロセスモデルに基づくプロセス・ケミストリー情報の要求定義.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 288-291.
64) 島田行恭(2015) プロセス安全情報の活用.化学工学会第47回秋季大会,O206,CD-ROM.
65) 島田行恭,佐藤嘉彦,板垣晴彦(2015) プロセス災害防止のためのリスクアセスメント等の進め方−プロセス安全情報の記録−.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 5-8.
66) 八島正明(2015) 岸壁に係留中の土運船内で発生した爆発火災.平成27年度日本火災学会研究発表会概要集,pp. 312-313.
67) 八島正明,板垣晴彦(2015) 水中での溶断作業中に起きた爆発の実験的検証,第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 91-94.
68) 大塚輝人,斎藤寛秦,吉川典彦(2015) 水素爆発の危険度定量評価.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 35-36.
69) 石坂颯喜,大塚輝人,熊崎美枝子(2015) 過酸化水素/塩化第二銅混合反応における塩素オキソ酸イオンの影響.火薬学会2015年度春季研究発表会,pp. 157-158.
70) 吉川典彦,平田将大,竹下雅之,櫻木健二,大塚輝人,高梨成次,斎藤寛泰,綱島祐一郎,青木直人,菅野望(2015) 水素爆発減災システムの開発.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 203-204.
71) 佐藤嘉彦,島田行恭,板垣晴彦(2015) プロセス災害防止のためのリスクアセスメント等の進め方−取り扱い物質・プロセスの危険源確認−.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 9-12.
72) 佐藤嘉彦(2015) 複数の断熱熱量計による有機過酸化物の測定結果の比較.平成27年度火薬学会秋季大会,pp. 139-140.
73) 佐藤嘉彦,岡田賢,秋吉美也子,松永猛裕,牧田勇一,久保仁志(2015) シュウ酸銀の爆発安全性評価−シュウ酸銀の基礎的特性評価−.平成27年度火薬学会秋季大会,pp. 127-128.
74) 冨田一,濱島京子,三浦崇(2015) 最近の感電死亡災害の分析と大規模事業場の安全衛生管理.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 149-152.
75) 山隈瑞樹,近藤啓之(2015) スラリー攪拌時の帯電を予測する試験装置の開発.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 185-186.
76) 山隈瑞樹,最上智史,鈴木輝夫,真鍋敬二(2015) 導電性プライマー塗装済みバンパーの静電塗装における静電気現象の特徴と安全性に関する研究.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 39-42.
77) 大澤敦(2015) 接着剤生産作業の静電気リスクアセスメント.静電気学会静電気リスクアセスメント研究委員会,スライド10枚ほか.
78) 大澤敦(2015) 広範囲の表面電位で一様な表面電荷分布を形成するための帯電法.第39回静電気学会全国大会,静電気学会講演論文集2015,pp. 149-150.
79) 大澤敦(2015) 板状絶縁物の側面からの除電−イオン整流接地板の利用.第39回静電気学会全国大会,静電気学会講演論文集2015,pp. 161-162.
80) 大澤敦,野村信雄(2015) パルスDCコロナ除電器のオフセット電圧の最小化.第39回静電気学会全国大会,静電気学会講演論文集2015,pp. 163-164.
81) 濱島京子,梅崎重夫(2015) 労働安全分野における全体最適理論の必要性.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 302-305.
82) 濱島京子,梅崎重夫(2015) 事故災害の未然防止を目的とする教育を通じた安全学に関する一考察〜前提条件の思い込みと制約条件としての権限問題への対応の必要性〜.電子情報通信学会 安全性研究会(SSS),電子情報通信学会技術研究報告,Vol.115,No.367,pp. 5-10.
83) 崔光石,西村浩次郎(2015) Influence of the Nitrogen Concentration in the Air on the Minimum Ignition Energies of Polymer Powders due to Electrostatic Discharges. 第62回応用物理学会春季学術講演会,講演予稿集,pp. 08-079.
84) 野螻直人,鈴木輝夫,崔光石(2015) 旋回気流を用いた粉体の帯電評価装置の開発(第一報).2015年度静電気学会春期講演会,論文集,pp. 13-16.
85) 野螻直人,鈴木輝夫,崔光石(2015) 旋回気流を用いた粉体の帯電量評価装置の開発(第二報).安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 406-407.
86) 野螻直人,鈴木輝夫,崔光石,山隈瑞樹(2015) 振動型静電界センサによる空気輸送粉体の帯電量測定への適用.通算第26回粒子帯電制御研究会.
87) 野螻直人,鈴木輝夫,崔光石,山隈瑞樹(2015) 双極性除電器の防塵性能.第39回静電気学会全国大会,静電気学会講演論文集2015,pp. 179-180.
88) 野螻直人,鈴木輝夫,崔光石(2015) 粉体用回転セクタ方式静電界測定器の開発.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 43-46.
89) 野螻直人,鈴木輝夫,崔光石(2016) 粉体用回転セクタ式静電界センサの基礎特性.第17回静電気学会春期講演会,2016年度静電気学会春期講演会論文集,pp. 41-44.
90) 三浦崇,高橋明子(2015) 年齢ごとの労働災害発生率.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 350-353.
91) 三浦崇(2015) 空気中火花放電の発光スペクトルの静電エネルギー依存性.第76回応用物理学会秋季学術講演会, 講演予稿集,CD-ROM.
92) 高木元也(2015) 中小建設業者への安全指導に関する実態調査.2015年度日本建築学会大会,CD-ROM.
93) 高木元也(2015) 中小建設業における安全教育の実態調査.第70回土木学会全国大会年次学術講演会,CD-ROM.
94) 高木元也,高橋明子(2015) 中小企業に対する労働安全行政の指導に係る実態調査−建設業の特性に応じた安全指導の提示−.第33回 建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会,土木学会論文集,CD-ROM.
95) 高木元也(2015) 小売業における労働災害防止の推進について.第48回安全工学研究発表会,第48回安全工学研究発表会講演予稿集,pp. 119-120.
96) 呂健,深谷潔,高木元也(2015) 休業四日以上労働災害分析−フォークリフト労働災害の業種及び企業規模分布−.安全工学シンポジウム2015,講演予稿集,pp. 310-311.
97) 大西明宏,菅間敦(2016) 安全靴の耐滑性基準よりも高い動摩擦性能の有効性−ステッピング課題の主観評定に基づく検討−.第14回姿勢と歩行研究会,予稿集,pp. 30-31.
98) 大西明宏,菅間敦(2015) 小売業で使用されている作業靴の調査と耐滑性の検証,日本人間工学会第56回大会,人間工学,Vol.51,No.Supplement,pp. 126-127.
99) 大西明宏(2015) 小売業における作業靴の使用状況.耐滑性試験結果と滑りにくさの主観評定実験の紹介,第6回事故削減学際研究会.
100) 大西明宏(2015) 小売業における人力荷役機器の呼称の相違が示唆する課題−機種別の弱点に応じた対策の普及に向けた検討−. 第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.56,臨時増刊号,p. 284.
101) 大西明宏,菅間敦(2015) 靴底の摩擦係数と主観的滑りやすさの関係.第36回バイオメカニズム学術講演会,予稿集,pp. 115-116.
102) 高橋明子,高木元也(2015)高年齢の建設作業者の危険認知特性.日本心理学会第79回大会発表論文集(CD-ROM,1AM-148)
103) 菅間敦,大西明宏,高野倉雅人(2015) ロールボックスパレット(RBP)の動きの計測に基づく操作性評価−ハンドル幅と作業経験の有無による比較−,日本経営工学会2015年春季大会,日本経営工学会2015年春季大会予稿集,pp. 62-63.
104) 菅間敦,大西明宏(2015) 脚立使用時の労働災害発生状況に関する特徴分析.日本人間工学会第56回大会,日本人間工学会誌第51巻特別号,pp. 128-129.
105) 菅間敦,大西明宏(2015) 脚立上での最大前方リーチ距離および作業姿勢の計測.日本人間工学会関東支部第45回大会,講演集.
106) 原谷隆史,倉林るみい,井澤修平,土屋政雄(2015) 労働者のメンタルヘルス評価におけるストレスチェック11項目と抑うつ調査票(CES-D、PHQ-9)の妥当性.第88回日本産業衛生学会, 産業衛生学雑誌,Vol. 57 (Suppl.),p. 393.
107) 内田陽之,森口次郎,山根英之,水本正志,吉岡千晶,五十嵐千代,小田切優子,島津明人,堤明純,錦戸典子,原谷隆史,吉川悦子,吉川徹,川上憲人(2015) 中小規模事業所における「参加型職場環境改善」を通したメンタルヘルス対策の取り組み.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57 (Suppl.),p. 264.
108) 黒木仁美,森口次郎,大塚創平,内田陽之,五十嵐千代,小田切優子,島津明人,堤明純,錦戸典子,原谷隆史,吉川悦子,吉川徹,川上憲人(2015) 小規模零細企業における参加型職場環境改善の一事例.第23回日本産業ストレス学会,産業ストレス研究,Vol.23,No.1,p. 66.
109) 井澤修平,堤明純(2015) 交代制勤務の地域警察官における職業性ストレスとコルチゾールの関連.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57 (Suppl.),p. 388.
110) 小川奈美子,井澤修平,木村健太(2015) アマチュア音楽演奏者のコンサート場面におけるパフォーマンスと唾液中内分泌反応.第33回日本生理心理学会,プログラム・予稿集,p.36.
111) 井澤修平,菅谷渚,木村健太,小川奈美子,山田クリス孝介,城月健太郎,長野祐一郎(2015) 主観的幸福感と急性ストレス場面におけるコルチゾール反応.第33回日本生理心理学会,プログラム・予稿集,p.37.
112) 山田クリス孝介,井澤修平,菅谷渚,木村健太,小川奈美子,城月健太郎,長野祐一郎(2015) 急性ストレスに対する認知的評価が心臓血管およびコルチゾール反応に与える影響.第33回日本生理心理学会,プログラム・予稿集,p.37.
113) 山田クリス孝介,井澤修平,中村菜々子(2015) ストレスの過小評価の信念と疾病既往歴および睡眠との関連.日本心理学会第79回大会発表論文集,p. 1263.
114) 久保智英,高橋正也,井澤修平,土屋政雄(2015) JNIOSH式疲労アプリの開発:勤務間インターバルと疲労に関する予備調査を通して.日本産業衛生学会産業疲労研究会第83回定例研究会,抄録集,p. 2.
115) 土屋政雄,馬ノ段梨乃,北條理恵子(2015) パフォーマンス向上を目指したセルフケア方略開発のための文献レビュー.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57,臨時増刊号,p. 368,CD-ROM.
116) 土屋政雄,井澤修平,原谷隆史(2015) 調査状況の違いが抑うつ症状とパフォーマンスの自己報告尺度への回答に及ぼす影響:調査モニターと企業内調査の比較.日本心理学会第79回大会発表論文集,p. 1226.
117) 土屋政雄,馬ノ段梨乃,北條理恵子(2015) 職場におけるパフォーマンス向上を目指したセルフケア方略開発のためのニーズ調査.日本認知・行動療法学会,第41回大会抄録集,pp. 332-333,CD-ROM.
118) 土屋政雄,高橋正也,久保智英,井澤修平,三木圭一,倉林るみい,原谷隆史,島津明人,田中克俊(2015) 勤務間インターバルが11時間未満の日数と健康度およびストレス要因の関連.日本産業衛生学会産業疲労研究会 第83回定例研究会,抄録集,p. 3.
119) 牧 祥,伊藤弘明,王 瑞生,齊藤宏之,三浦伸彦,小川康恭,高橋正也(2015) 中国のステンレス精製工場で交代制勤務に従事する作業者のシフトサイクルと尿中8-hydroxy-2'-deoxyguanosineの排出変動.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl),p. 406.
120) 王 瑞生,北條理恵子,安田彰典,須田 恵,柳場由絵,三浦伸彦(2015) 二酸化チタンナノ粒子のマウス肺における遺伝毒性作用について.第42回日本毒性学会学術年会,プログラム・要旨集,The Journal of Toxicological Sciences,40(Suppl.),S246.
121) 王 瑞生,豊岡達士,柳場由絵,須田 恵(2015) 1,2-ジクロロプロパン吸入ばく露後のマウス肝臓におけるDNA損傷について.第43回産業中毒・生物学的モニタリング研究会,プログラム・講演要旨集,p. 26.
122) 須田 恵,柳場由絵,鈴木哲矢,王 瑞生(2015) in vitroでの1,2-ジクロロプロパンの代謝経路の検討.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 473.
123) 須田 恵,北條理恵子,三浦伸彦,柳場由絵,鈴木哲矢,王 瑞生(2015) 二酸化チタンナノ粒子の中枢神経系への影響.第42回日本毒性学会学術年会,プログラム・要旨集,The Journal of Toxicological Sciences,40(Suppl.),S245.
124) 須田 恵,柳場由絵,鈴木哲矢,王 瑞生(2015) 1,2-ジクロロプロパンのミクロソーム分画酵素による代謝.第43回産業中毒・生物学的モニタリング研究会,プログラム・講演要旨集,p. 32.
125) 三浦伸彦,大谷勝己(2015) チタンナノ粒子による精巣機能障害の誘発.メタルバイオサイエンス研究会,講演要旨集,p. 68.
126) 三浦伸彦,大谷勝己(2015) 酸化チタンナノ粒子が精巣及び精子に与える影響解析.フォーラム2015衛生薬学・環境トキシコロジー,講演要旨集,p. 208.
127) 小林健一,久保田久代,北條理恵子,宮川宗之(2015) 発達段階期の抗甲状腺剤曝露がラットの精巣発達へ及ぼす影響.第42回日本毒性学会学術年会,プログラム・要旨集,The Journal of Toxicological Sciences,40(Suppl.),S288.
128) 内田克哉,小林健一,布施俊光,井樋慶一(2015) 脳発達期の甲状腺ホルモン欠乏はマウスの大脳皮質および海馬歯状回におけるパルアルブミン酸陽性GABAニューロンの発達を遅延させる.第58回日本甲状腺学会学術集会,プログラム・要旨集,p. 97.
129) 山口さち子,関野正樹,中井敏晴(2015) 立ち入り制限区域の設定によるMR検査業務中の職業磁界ばく露及び作業能率に与える影響の検討.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 422.
130) 山口さち子,吉良 務,関野正樹,赤羽 学(2016) 医療機器から発生する電磁界の骨組織への作用評価.第8回医用生体電磁気学シンポジウム,プログラム講演要旨集,pp. 9-10.
131) 山口さち子,山﨑慶太,小林宏一郎,藤原耕二(2016) MR検査室での漏洩磁界の測定およびMR検査動作の一般化の試み.マグネティックス研究会,電気学会研究会資料,pp. 27-31.
132) 北條理恵子,須田 恵,柳場由絵,安田彰典,三浦伸彦,王 瑞生(2015) 二酸化チタンナノ粒子の気管内投与90日後のマウス肺における炎症反応と遺伝子損傷.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 403.
133) 北條理恵子,土屋政雄,須田 恵,安田彰典(2015) 低濃度のニオイがパフォーマンスに及ぼす影響.第43回産業中毒・生物学的モニタリング研究会,プログラム・講演要旨集,p. 37.
134) 北條理恵子(2016) 低濃度のアセトンのニオイがパフォーマンスに及ぼす影響.第一回臭い香りビジネス研究会,www.town-college.com/udx/search/001580.php,
135) 塚原照臣,宮内 博幸, 蓑添 葵,柳場由絵,津田洋子,野見山哲生(2015) オフセット印刷工程における取扱化学物質使用の実態調査−1,2-ジクロロプロパン、ジクロロメタンを中心に−.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 255.
136) 柳場由絵,須田 恵,王 瑞生(2015) In vitroおよびin vivoにおける1,2-ジクロロプロパンの代謝と肝毒性について,第42回日本毒性学会学術年会,プログラム・要旨集,The Journal of Toxicological Sciences,40(Suppl.),S233.
137) 鈴木健一郎,長谷川也須子,久保田久代(2015) 二酸化チタン粒子の中枢神経系への移行.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 250.
138) 鈴木健一郎,長谷川也須子,久保田久代(2015) 空気血液関門透過性評価のためのナノ粒子の表面に吸着した生体分子のプロファイリング.第13回日本プロテオーム学会2015年会,発表論文集,p. 204.
139) 鈴木健一郎,久保田久代(2015) 酸化ベリリウム粒子の吸入ばく露評価手法の開発.第56回大気環境学会年会,発表論文集,p. 352.
140) 豊岡達士,伊吹裕子,山口さち子,王瑞生(2015) リン酸化ヒストンH2AXを指標とした化学物質遺伝毒性試験法構築に向けた基礎的検討.第43回産業中毒・生物学的モニタリング研究会,抄録集,p. 27.
141) 豊岡達士,伊吹裕子,山口さち子,王瑞生(2015) リン酸化ヒストンH2AXを指標とした化学物質遺伝毒性試験法構築に関する基礎的検討.第44回日本環境変異原学会,抄録集, p. 121.
142) 荻野真宏,豊岡達士,伊吹裕子(2015) 熱ストレスによるヒストンH2AXのリン酸化とその機構.第44回日本環境変異原学会,抄録集,p. 100.
143) 安田彰典,北條理恵子,柳場由絵,須田 恵,大谷勝巳,三浦伸彦,王 瑞生(2015) 二酸化チタンナノ粒子の気管内投与における急性肺病変.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 403.
144) 倉林るみい,土屋政雄,井澤修平,原谷隆史(2015) 職場での自身または自身以外に対するいじめ・ハラスメントと抑うつ症状との関連.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 385.
145) 倉林るみい(2015) ストレスチェック制度の調査票に関する一考察.第111回日本精神神経学会総合プログラム,抄録集,s-541p.
146) 倉林るみい,土屋政雄,井澤修平,原谷隆史(2015) うつ病等のメンタルヘルス不調事例への対応に関する企業調査:メンタルヘルス不調事例にみられる特徴についての増減傾向.第31回日本精神衛生学会大会,抄録集,p. 53.
147) 渡辺裕晃,甲田茂樹,佐々木 毅,鶴田由紀子,伊藤昭好,熊谷信二,原 邦夫,堤 明純,丸山正治,山口秀樹(2015) 職場へのOSHMS導入がもたらす安全衛生面での効果に関する研究〜第19報 自治体職場におけるOSHMS定着と安全衛生指標や活動への影響評価〜,第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 343.
148) 鶴田由紀子,甲田茂樹,佐々木 毅,渡辺裕晃,伊藤昭好,熊谷信二,原 邦夫,堤 明純,丸山正治,山口秀樹(2015) 職場へのOSHMS導入がもたらす安全衛生面での効果に関する研究〜第20報 リスク評価に基づくメンタルヘルス対策の影響評価〜,第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 344.
149) 丸山正治,甲田茂樹,佐々木 毅,渡辺裕晃,鶴田由紀子,伊藤昭好,熊谷信二,原 邦夫,堤 明純,山口秀樹(2015) 職場へのOSHMS導入がもたらす安全衛生面での効果に関する研究〜第21報 参加型の安全衛生活動で安全衛生指標を向上させる実践事例〜,第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 344.
150) 甲田茂樹,吉田 仁(2015) 医療現場での抗がん剤取扱い(調製作業)における健康障害防止のための労働安全衛生対策,第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 453.
151) 甲田茂樹,鷹屋光俊,篠原也寸志,中村憲司,本郷照久,小野真理子(2015) 道路高架橋耐久性向上工事における塗膜剥離作業の従事者に発生した鉛中毒について,日本産業衛生学会中小企業安全衛生研究会第49回全国集会,講演集,6.
152) 大谷勝己,ヴィージェ・モーセン(2015) ブロモクロロプロパン類によるラット精子の形態異常評価.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 601.
153) 大谷勝己,山崎 蒼,ヴィージェ・モーセン(2015) コンピュータ画像解析法の暗視野画像を利用した1-ブロモプロパンによるラット精子形態異常評価.第62回日本実験動物学会総会,講演要旨集,p. 235.
154) 大谷勝己,ヴィージェ・モーセン,山崎 蒼(2015) 1-ブロモプロパン投与によるラット精子形態の変化.第42回日本毒性学会学術年会,プログラム・要旨集,The Journal of Toxicological Sciences,40(Suppl.),S274.
155) 大谷勝己,三浦伸彦(2015) 生体リズムの乱れがマウス精巣機能に及ぼす影響.フォーラム2015:衛生薬学・環境トキシコロジー,講演要旨集,p. 246.
156) 大谷勝己(2015) 二酸化チタンのマウス雄性生殖系への影響. 第74回日本公衆衛生学会総会,日本公衆衛生雑誌,Vol.62(Suppl.),p. 564.
157) 大谷勝己,ヴィージェ・モーセン(2015) 1-ブロモプロパン投与ラットにおける精子形態異常の検出.BMB2015(第38回日本分子生物学会年会,第88回日本生化学会大会 合同大会) 2LBA033.
158) 久保田 均(2015) 建築業従事者の職業性難聴−自覚的感覚と聴力検査結果との関連について(第一報).第55回日本労働衛生工学会,作業環境測定研究発表会抄録集,pp. 86-87.
159) 齊藤宏之,澤田晋一(2015) 夏季屋外環境における市販WBGT計の測定精度に関する検討.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl),p. 229.
160) 齊藤宏之,澤田晋一(2015) 夏季屋外環境における地面の性状と暑熱環境の関連性.第55回日本労働衛生工学会,作業環境測定研究発表会抄録集,pp. 90-91.
161) 齊藤宏之,澤田晋一(2015) 夏季屋外環境における地面性状ならびに高さによるWBGT値への影響.第54回日本生気象学会,日本生気象学会雑誌,Vol.52,No.3,S43.
162) 齊藤宏之,澤田晋一,安田彰典,岡 龍雄,萩原正義,田井鉄男,加部 勇,幸地 勇,長埜庸子,門田美子,村上朋子(2015) 冬季オフィス環境における低湿度と自覚症状の関連性.平成27年度室内環境学会学術大会,講演要旨集,pp. 222-223.
163) 岩切一幸,高橋正也,外山みどり,劉 欣欣,甲田茂樹(2015) 介護者の腰痛予防につながる介護施設の安全衛生活動と介助方法.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 462.
164) 岩切一幸,高橋正也,外山みどり,劉 欣欣,甲田茂樹(2015) 介護施設における安全衛生活動が介護者の腰痛に及ぼす影響 第2報−全国の特別養護老人ホームを対象にした調査−.日本人間工学会第56回大会,日本人間工学会誌,Vol.51,特別号,pp. 106-107.
165) 佐々木 毅,柴田延幸,松尾知明,岡 龍雄,甲田茂樹(2015) 騒音と手腕振動の複合ばく露による一時的聴力変化に関する予備的検討,第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 378.
166) 佐々木 毅,久永直見,久保田 均,柴田英治,毛利一平,甲田茂樹(2015) 某県建設国民健康保険組合員における粉じん発生作業と呼吸器系自覚症状に関する5年間追跡調査,第63回日本職業・災害医学会学術大会,日本・職業災害医学会会誌,Vol.63(Suppl.),p. 103.
167) 上野 哲(2015) サーマルマネキンを用いた作業服の保温性及び透湿性に関する歩行による補正因子の測定.第74回日本公衆衛生学会総会抄録集,p. 569.
168) ヴィージェ・モーセン,横山和仁,大谷勝己,篠原厚子,松川岳久(2015) 鉛およびその他の重金属にばく露をうけた女性から産まれた幼児の発育:性別による違い.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 258.
169) ヴィージェ・モーセン,西岡笑子,松川岳久,大谷勝己,横山和仁(2015) Low-level lead exposure during pregnancy and birth weight. 第74回日本公衆衛生学会総会,日本公衆衛生雑誌,Vol.62(Suppl.),p. 224.
170) 劉 欣欣,岩切一幸,外山みどり,落合孝則(2015) 管理職の勤務中の血行動態について.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 461.
171) 劉 欣欣,石松一真,外山みどり,岩切一幸(2015) 報酬内容の教示が精神作業中の心血管系反応に及ぼす影響.日本人間工学会第45回関東支部会,抄録集,pp. 48-49.
172) 松尾知明(2015) 忙しい労働者に向けた新たなメタボリックシンドローム対策:高め強度インターバル有酸素性運動と食事制限を組み合わせたプログラムの効果, 第88回日本産業衛生学会, 産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p 241.
173) 松尾知明(2015) 講演「労働衛生分野における体力科学研究〜JNIOSHの取り組み〜」,第88回日本産業衛生学会職域身体活動研究会(自由集会),抄録,p. 516.
174) 蘇リナ,志田隆史,呉世昶,金甫建,松尾知明,田中喜代次,正田純一(2015) ランダム化比較試験による非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)に効果的な運動方法の検討.第70回日本体力医学会大会,抄録,p. 241.
175) 笹井浩行,蘇リナ,松尾知明,江藤幹,辻本健彦,田中喜代次(2015) 内臓脂肪体積を評価する意義と基準値の提案.第70回日本体力医学会大会日本体力医学会プロジェクト研究の成果報告会,抄録,p. 178.
176) 蘇リナ,笹井浩行,松尾知明,江藤幹,辻本健彦,田中喜代次(2015) 内臓脂肪体積推定式の構築と交差妥当性の検証.第70回日本体力医学会大会日本体力医学会プロジェクト研究の成果報告会,抄録,p. 179.
177) 小野真理子(2015) カーボンナノチューブの粒径分布について.第55回日本労働衛生工学会,抄録集,pp. 32-33.
178) 鷹屋光俊,篠原也寸志,中村憲司,本郷照久,小野真理子,甲田茂樹(2015) 道路高架橋耐久性向上工事時の塗膜剥離作業における作業者の鉛ばく露.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 258.
179) 小嶋 純(2015) りん酸用粉じん試料の簡易比重測定法,第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(臨時増刊号),p. 427.
180) 安彦泰進(2015) 捕集管での利用に向けた活性炭の各種物性からの検討.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 478.
181) 安彦泰進,古瀬三也,高野継夫(2015) 吸湿活性炭層の有機ガス破過と破過時間推算モデルの適用.第29回日本吸着学会研究発表会,講演要旨集,p. 20.
182) 安彦泰進,古瀬三也,高野継夫(2016) 吸湿活性炭層での有機ガス破過の測定と破過理論式の応用.日本化学会第96春季年会,講演予稿集DVD?ROM,2D4?54.
183) 中村憲司(2015) 画像処理を利用した偏光顕微鏡法による石綿繊維の検出と同定.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57,臨時増刊号,p. 252.
184) 中村憲司(2015) 偏光顕微鏡による大気中アスベスト観察時に画像処理を利用する効果.第56回大気環境学会年会,第56回大気環境学会年会講演要旨集,p. 359.
185) 中村憲司(2015) 画像処理を利用した位相差顕微鏡法による石綿の観察方法の検討.第55回日本労働衛生工学会,第55回日本労働衛生工学会抄録集,pp. 74-75.
186) 山田丸,鷹屋光俊,辻村憲雄,吉田忠義,菅野誠一郎,篠原也寸志,中村憲司,甲田茂樹(2015) 重機を用いたセシウム汚染土壌除染作業時における粉じんおよび放射能濃度.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学会誌,Vol.57,臨時増刊号,p. 456.
187) 山田丸,鷹屋光俊(2015) ナノ粒子凝集体を測定する際のインレットの重要性.第55回日本労働衛生工学会,作業環境測定研究発表会抄録集,pp. 30-31.
188) 井上直子(2015) 作業環境測定における液体捕集時の芳香族アミンの安定性,第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57,p. 479.
189) 井上直子(2015) NBD誘導体化による芳香族アミンの分析法の検討,第55回労働衛生工学会,作業環境測定研究発表会抄録集,pp. 88-89.
190) 本郷照久,篠原也寸志(2015) 酸により溶解したクリソタイルの化学組成と形態.第59回粘土科学討論会,講演要旨集,pp. 146-147.
191) 本郷照久,篠原也寸志(2015) 溶解により変質したクリソタイルの化学組成と形態.第55回日本労働衛生工学会,作業環境測定研究発表会抄録集,pp. 72-73.
192) 本郷照久,安彦泰進(2016) 米籾殻発電プラント灰からのアロフェンの合成.日本セラミックス協会2016年年会.
193) 大平明弘,海津幸子,奥野 勉,中別府雄作(2015) DNA塩基除去修復欠損マウスにおける網膜光障害.日本眼科学会,第119回日本眼科学会総会講演抄録,p. 259.
194) 海津幸子,奥野 勉,谷戸正樹,大平明弘(2015) 紫外線照射によるマウス網膜の障害.日本眼科学会,第119回日本眼科学会総会講演抄録,p. 260.
195) 奥野 勉,宋 雨桐,小森幹育子,蔵崎正明(2015) 培養ヒト表皮角化細胞における(6-4)光産物生成の紫外放射の作用スペクトル.日本光医学・光生物学会,第37回日本光医学・光生物学会プログラム・抄録集,p. 74.
196) 宋 雨桐,田島大敬,伊藤敬三,奥野 勉,蔵崎正明(2015) UV照射による(6-4)光産物産生のブドウ抽出物による抑制効果.日本光医学・光生物学会,第37回日本光医学・光生物学会プログラム・抄録集,p. 69.
197) 海津幸子,奥野 勉,谷戸正樹,大平明弘(2015) 紫外線によるマウス網膜光障害の波長および曝露量依存性.日本光医学・光生物学会,第37回日本光医学・光生物学会プログラム・抄録集,p. 75.
198) 海津幸子,奥野 勉,衛藤憲人,岡田京子,大平明弘(2015) 青色LED照射によるマウス網膜光障害.日本眼科酸化ストレス研究会,第26回日本眼科酸化ストレス研究会プログラム・講演抄録集.
199) 中島 均,宇都宮昭弘,藤井信之,奥野 勉(2015) アルミニウム合金のミグおよびティグ溶接で発生するブルーライトの危険性.溶接学会平成27年度秋季全国大会,溶接学会全国大会講演概要,No.97,pp. 426-427(Web).
200) 中島 均,宇都宮昭弘,藤井信之,奥野 勉,榎本正敏(2015) マグネシウム合金のミグおよびティグ溶接で発生する紫外放射の危険性.溶接学会平成27年度秋季全国大会,溶接学会全国大会講演概要,No.97,pp. 424-425(Web).
201) 大前宏貴,中島 均,宇都宮昭弘,藤井信之,奥野 勉,榎本正敏(2015) マグネシウム合金のティグおよびミグ溶接で発生する紫外放射−溶接電流,電極含有成分及びシールドガスが与える影響−.職業大フォーラム,職業大フォーラム2015講演論文集,pp. 322-323.
202) 秋山敏幸,中島 均,藤井信之,宇都宮昭弘,奥野 勉(2015) アルミニウム合金のティグおよびミグ溶接時に発生する紫外放射の有害性.職業大フォーラム,職業大フォーラム2015講演論文集,pp. 324-325.
203) 中島 均,宇都宮昭弘,藤井信之,奥野 勉(2015) アルミニウム合金のミグおよびティグ溶接で発生するブルーライトの危険性.職業大フォーラム,職業大フォーラム2015講演論文集,pp. 326-327.
204) 高橋幸雄(2015) 低周波音によって頭部で知覚される振動感覚に対する可聴域騒音の影響について.日本騒音制御工学会平成27(2015)年春季研究発表会,講演論文集,pp. 9-12.
205) 時澤 健,岡 龍雄,安田彰典,田井鉄男,ソン スヨン, 和田 潤,井田浩文(2015) 作業前の手足の浸水は暑熱作業時の深部体温の上昇を抑え疲労感を和らげる−防護服着用時の熱中症対策−.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 229.
206) 時澤 健,岡 龍雄,安田彰典,田井鉄男,ソン スヨン,和田 潤,井田浩文(2015) 暑熱負担を軽減するための簡便なプレクーリングの手法.第72回日本生理人類学会,日本生理人類学会誌,Vol.20(Suppl.),No.3,p. 177.
207) 時澤 健,岡 龍雄,安田彰典,ソン スヨン,和田 潤,井田浩文(2015) 手足の浸水と送風スプレーによるプレクーリングは暑熱下運動時の深部体温上昇と脱水を半減させる.平成27年度温熱生理研究会,要旨集,p. 7.
208) 時澤 健,岡 龍雄,ソン スヨン(2015) 簡便なプレクーリングによる暑熱負担の軽減−全身の送風スプレーと手足の浸水の併用効果−.第54回日本生気象学会大会,日本生気象学会雑誌,Vol.52,No.3,S62.
209) 時澤 健,岡 龍雄,ソン スヨン(2016) 送風と手足冷却を併用したプレクーリングは暑熱下運動時の脱水と口渇感を抑制する.第93回日本生理学会大会,The Journal of Physiological Sciences,Vol.66(Suppl 1),S178.
210) ソン スヨン,時澤 健,安田彰典,澤田晋一(2015) 暑熱環境下の身体作業負荷によるバランス変化と温熱生理反応:パイロット研究.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 460.
211) 吉川 徹,和田耕治(2015) 西アフリカのエボラ出血熱アウトブレイク対策に従事する労働者の安全衛生の課題とその実践.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 287.
212) 吉川悦子,吉川 徹,小木和孝,錦戸典子,森口次郎,川上憲人(2015) 中小規模事業場で活用可能なメンタルヘルス一次予防のための職場環境改善ツールの開発と適用課題.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 358.
213) 飯田裕貴子,吉川 徹,和田耕治,木村菊二(2015) 定量的フィットテスト手法の諸条件についての検討.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 455.
214) 木戸内清,吉川 徹,長谷部哲也(2015) 病院の職業感染一次予防のために:血液・体液曝露サーベイランスの2つの指標~曝露発生率と労働安全衛生の指標(労災申請率)の検討.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 291.
215) 木戸内清,李宗子,吉川 徹,満田年宏,網中眞由美,黒須一見,森澤雄司,和田耕治,森屋恭爾(2016) 血液・体液曝露エピネット日本版サーベイランス(JES2015)のデータ解析.第31回日本環境感染学会総会学術集会,プログラム・抄録集,Vol.31(Suppl.),p. 244.
216) 李宗子,吉川 徹,満田年宏,木戸内清,網中眞由美,黒須一見,森澤雄司,和田耕治,森屋恭爾(2015) 血液・体液曝露に関する施設調査結果JES2015.第31回日本環境感染学会総会学術集会,プログラム・抄録集,Vol.31(Suppl.),p. 244.
217) 豊田裕之,錦戸典子,大山祐史,本山恭子,森本英樹,若林忠旨,洞澤研,丸田和賀子,茅嶋康太郎,森晃爾(2015) 中小企業におけるメンタルヘルス対策に関する研究.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57(Suppl.),p. 357.
218) 茅嶋康太郎(2015) 過労死等調査研究センターの役割.第49回日本産業衛生学会中小企業安全衛生研究会第49回全国集会,新潟産業保健研究会2015年臨時研修会.
219) 高橋正也,松平浩,岩切一幸,久保智英(2015) 高齢者介護施設で働く介護職の腰痛,不眠,精神的不調:勤務スケジュールと労働負荷の関連.第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌,Vol.57 (Suppl.),p.319.
220) 高橋正也,松平浩,岩切一幸,久保智英(2015) 高齢者介護施設の介護職における夜勤の長さと各種睡眠問題:労働負荷ごとの検証.第7回Integrated Sleep Medicine Society Japan学術集会,抄録集,p.36.
221) 池田大樹,林 光緒(2015) 自己覚醒習慣と関連する睡眠習慣に関する縦断的調査研究.第22回日本時間生物学会学術大会,時間生物学,Vol.21,No.2,p. 148.
222) 蘇リナ,松尾知明,金甫建,田中喜代次(2015) 運動が腹部脂肪体積やVO2peakに及ぼす効果:運動の様式や量が異なる介入法の比較.第17回日本健康支援学会,健康支援,Vol.18,No.1,p. 88.
223) 原谷隆史(2015) 職業性ストレス調査票の活用. シンポジウム7「中小企業での産業精神保健 ストレスチェック実施を控えて」, 第22回日本産業精神保健学会, 産業精神保健23巻増刊号,p.76.
224) 井澤修平 (2015) コルチゾール研究 Up To Date: ストレス-健康の研究に向けて. 第33回日本生理心理学会, プログラム・予稿集, p.24.
225) 久保智英(2015) 労働者の疲労回復と勤務間インターバル シンポジウム「新しい労働時間規制と疲労対策—勤務間インターバル制度に関連して—」,第88回日本産業衛生学会,産業衛生学雑誌57(Suppl.),p.148.
226) 土屋政雄(2016) 教育講演 3 研究に役立つ統計の知識. 第8回日本不安症学会学術大会抄録集, P.44
227) 三浦伸彦,大谷勝己(2015) 毒性学における生体リズムの重要性を考える.第42回 日本毒性学会シンポジウム,プログラム・要旨集, J. Toxicol. Sci. Vol.40(Suppl.), S55.
228) 三浦伸彦,大谷勝己(2016) 概日リズムと毒性学 〜時間毒性学〜.第93回 日本生理学会シンポジウム,プログラム・要旨集, p.104
229) 三浦伸彦,大谷勝己(2016) 時間毒性学と労働衛生.日本薬学会第136年会シンポジウム,プログラム・要旨集, p.43.
230) 甲田茂樹,岩切一幸(2015) 職場における腰痛予防対策指針(2013年),第29回日本医学会総会.学術講要旨,p.214.
231) 甲田茂樹(2015) 職場の労働安全衛生対策にQuality of Working Lifeの視点は生かせるか,メインシンポジウムB:Quality of working life (QoWL)−グルーバル化と労働形態多様化の中での展望−,第88回日本産業衛生学会.産業衛生学雑誌57(Suppl.),p.99.
232) 甲田茂樹(2015) 医療現場における抗がん剤ばく露と本邦の課題,ワークショップ5:医療従事者の安全のための「Safe Handling of Hazardous Drugs」の概念構築,第13回日本臨床腫瘍学会学術集会.プログラム,p.183.
233) 甲田茂樹(2015) 労働衛生におけるばく露対策の課題,シンポジウム:チームで取り組むがん薬物療法における曝露対策−ガイドライン発刊後半年の課題−,第30回日本がん看護学会学術集会.
234) 齊藤宏之(2015)現行ISO 7243 (JIS Z8504)と改定案(DIS)の比較.日本産業衛生学会平成27年度第2回温熱環境研究会,抄録,p.3.
235) 松尾知明(2015) メタボリックシンドローム対策:忙しい労働者へのアプローチ, 第10回日本メディカルフィットネスフォーラム シンポジウム「肥満者を対象とした運動プログラムとこれから」,抄録, p.3.
236) 松尾知明(2015) 少子高齢化・人口減少社会「健康運動指導士は必要か?第70回日本体力医学会大会シンポジウム「健康運動指導士など運動指導者の社会的台頭を祈念して,抄録, p.106.
237) 松尾知明(2016) メタボリックシンドローム対策〜忙しい労働者へのアプローチ〜第17回日本健康支援学会年次学術大会ワークショップ「運動による保健指導の実際」,健康支援18巻1号,p.54.
238) 澤田晋一(2015) 熱中症の危険要因と予防対策をめぐって.OS-5 学校は安全か−子どものリスクを考える. 安全工学シンポジウム,pp.138-141
239) 澤田晋一(2015) 厚生労働省と欧米の職業性熱中症対策のガイドラインの現状と課題.平成27年度第2回温熱環境研究会, pp.2-3.
240) 吉川 徹(2015) エボラウイルス感染症の世界的流行と職業感染制御/産業安全保健の役割−リベリアでの経験から,職業感染制御研究会年次総会・研究会配布資料,pp.1-6.
241) 吉川 徹(2016) 感染症危機管理における緊急支援チームの安全衛生対策−リベリアにおけるWHOエボラ出血熱対策への参加経験から—.第31回日本環境感染学会総会学術集会,プログラム・抄録集,Vol.31(Suppl), p.156.
242) 茅嶋康太郎(2015) ストレスチェックの実施に向けて〜これまでの嘱託産業医としての経験から〜.第22回日本産業精神保健学会, 産業精神保健, Vol.23 (Suppl), p.98.

刊行物・報告書等 研究成果一覧