労働安全衛生総合研究所

総説論文(査読なし)&解説ほか(平成27年度)

1) Kazuya Itoh, Naotaka Kikkawa, Seiji Takanashi and Tomohito Hori (2015) Analysis of labor accidents occurring in disaster restoration work following the Great East Japan Earthquake. 6th International Conference on Earthquake Geotechnical Engineering.
2) Koji Wada, Toru Yoshikawa (2015) Instructor traing for protection agansit respiratory diseases among health care workers in Japan. Asisn-Pacific Newsletter on Occupational Health and Safety 22(2)September2015, 40-42.
3) 大塚くみ子,梅崎重夫(2016) 第三者認証について(1) −開発エンジニアのための基本解説−.クレーン,Vol.54,No.2,pp. 20-23.
4) 大塚くみ子,梅崎重夫(2016) 第三者認証について(2)−認証の目的−.クレーン,Vol.54,No.3,pp. 12-15.
5) 池田博康(2014) 産業用ロボットの協働作業要件の安全規則への導入.労働の科学,Vol.70,No.4,pp. 4-9.
6) 池田博康(2016) サービスロボット安全規格とリスクアセスメントひな形.日本機械学会誌,Vol.119,No.1166,pp. 30-31.
7) 清水尚憲(2015) ハーネス型安全帯普及促進の推進委員会活動概要について.セイフティダイジェスト, Vol.61, No.5, pp. 20-22.
8) 清水尚憲,高橋弘樹(2015) 高所作業を安全に「高所作業での災害の特徴と労働安全衛生規則改正のポイント」.安全と健康,Vol.66,No.11,pp. 18-20.
9) 清水尚憲(2015) ロープ高所作業の安全対策.安全と健康,Vol.66,No.11,pp. 18-20.
10) 清水尚憲,梅崎重夫,濱島京子,吉川直孝(2015) 建設機械の転倒及び接触災害の防止に関する研究 サブテーマ3:建設機械と人間の接触等を防止するための安全装置に関する研究.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 80.
11) 本田尚(2015) 巻頭言.クレーン,Vol.53,No.5,p. 1.
12) 玉手聡(2015) 建設工事の安全と地盤工学−第2回 移動式クレーンや建設機械の転倒防止と地耐力確認.安全衛生コンサルタント,Vol.35,No.114,pp. 66-74.
13) 玉手聡(2015) 建設工事の安全と地盤工学−第3回 土砂崩れによる生き埋め事故と崩壊危険の予測.安全衛生コンサルタント,Vol.35,No.115,pp. 32-39.
14) 玉手聡,堀智仁(2015) 移動式クレーンや建設機械の設置における簡易な地耐力確認の提案.建設機械,Vol.51,No.8,pp. 43-48.
15) 玉手聡(2015) クレーンの転倒は何故起きるのか−地盤から見る災害分析−.労働安全衛生広報,Vol.47,No.1115,pp. 9-17.
16) 玉手聡,堀智仁(2015) 建設機械の転倒及び接触災害の防止に関する研究 サブテーマ2:建設機械の転倒、転落防止に関する研究−作業現場の地耐力を簡易に調査する方法の開発−.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 79.
17) 大幢勝利(2015) 改正安衛則 足場の墜落防止が充実.安全スタッフ,No.2235,pp. 32-39.
18) 大幢勝利,高梨成次,日野泰道,高橋弘樹(2015) 墜落防止対策が困難な箇所における安全対策に関する研究 サブテーマ1:足場からの組立・解体時における墜落防止に関する検討−くさび緊結式足場の安全帯を使用した組立解体方法の検討(足場の妻側への墜落の検討)−.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 73.
19) 大幢勝利,高梨成次,日野泰道,高橋弘樹,熊田哲規(2015) 墜落防止対策が困難な箇所における安全対策に関する研究 サブテーマ1:足場からの組立・解体時における墜落防止に関する検討−橋梁検査路の損傷程度が安全帯取付け時の墜落防護性能に与える影響の実験的評価−.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 74.
20) 大幢勝利(2016) 2020年東京オリンピック・パラリンピック関連工事の安全.建設マネジメント技術,2016年2月号,p. 5.
21) 高梨成次(2016) 巻頭言.クレーン,Vol.54,No.3,p. 1.
22) 高梨成次,大幢勝利,高橋弘樹(2015) 木造住宅の損傷状況と倒壊危険性に関する研究.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 81.
23) 高梨成次,大幢勝利,高橋弘樹(2015) 建築用タワークレーンのマストの接合部ボルト応力に関する実験的研究.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 82.
24) 田井鉄男(2015) 猛暑を乗り切ろう.安全衛生のひろば,Vol.56,7月号,pp. 17-19.
25) 日野泰道(2015) 安全帯を用いた墜落防止対策について.セイフティダイジェスト,Vol.61,No.9,pp. 7-12.
26) 伊藤和也(2015) 墜落防止対策が困難な箇所における安全対策に関する研究 サブテーマ3:崖・斜面からの墜落防止に関する検討−法面からの墜落災害防止のためのアンカーによる親綱固定方法に関する衝撃載荷実験−.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 76.
27) 伊藤和也(2015) 墜落防止対策が困難な箇所における安全対策に関する研究 サブテーマ3:崖・斜面からの墜落防止に関する検討−富山県を対象地域とした法面工事現場における安全管理法に関するアンケート調査−. 建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p.77.
28) 伊藤和也,吉川直孝,堀智仁,高梨成次,山際謙太,梅崎重夫(2015) トンネル建設工事における労働災害の各種発生要因および安全対策に関する検討−トンネル切羽の発破掘削模擬実験−.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 85.
29) 伊藤和也,高梨成次,堀智仁,日野泰道,高橋弘樹,吉川直孝,大幢勝利,玉手聡,豊澤康男(2015) 大災害時の復旧・復興工事における労働災害の発生要因の分析及び対策の検討−除染工事に関連する労働災害発生状況−.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 86.
30) 伊藤和也,吉川直孝(2015) 斜面崩壊による労働災害の防止対策に係る実態把握及びハード対策に関する検討.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 87.
31) 日下部治,伊藤和也(2015) 自然災害安全指標(GNS)の開発.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 91.
32) 高橋弘樹(2015) 解説1 足場からの墜落防止のための措置の強化について.安全と健康,Vol.16,No.11,pp. 21-23.
33) 高橋弘樹,日野泰道,大幢勝利(2015) 墜落防止対策が困難な箇所における安全対策に関する研究 サブテーマ2:屋根等からの墜落防止に関する研究. 建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p.75.
34) 高橋弘樹,大幢勝利,高梨成次(2015) 幅木を取り付けた足場の風力に関する研究.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 83.
35) 吉川直孝,高橋弘樹,豊澤康男,大幢勝利(2015) 英国・米国における建設安全衛生施策の調査.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 90.
36) 堀智仁,玉手聡,吉川直孝(2015) 建設機械の転倒及び接触災害の防止に関する研究 サブテーマ2:建設機械の転倒、転落防止に関する研究−ドラグ・ショベルの斜面斜面降下時における法肩形状の影響について−.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 78.
37) 吉川直孝(2015)トンネル工事における労働災害の推移と安全施工上の留意点.トンネルと地下,Vol.46,No.8,pp. 603-605.
38) 吉川直孝(2015)「ITA総会および世界トンネル会議(クロアチア)」報告.トンネルと地下,Vol.46,No.10,pp. 783-793.
39) 堀智仁,玉手聡(2015) 建設機械の転倒及び接触災害の防止に関する研究 サブテーマ2:建設機械の転倒、転落防止に関する研究−敷鉄板の敷設方法の違いによる地盤養生効果−.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),p. 84.
40) 八島正明(2015) 岸壁に係留中の土運船内で発生した爆発火災と災害防止対策(その1).火災,Vol.65,No.5,pp. 39-44.
41) 八島正明(2015) 岸壁に係留中の土運船内で発生した爆発火災と災害防止対策(その2).火災,Vol.65,No.6,pp. 31-36.
42) 島田行恭(2015) SQDC工程管理表を活用した安全管理.機械の研究,Vol.67,No.6,pp. 488-496.
43) 島田行恭(2015) 14.2安全技術.化学工学年鑑2015,化学工学 ,Vol.79,No.10,pp. 802-803.
44) 佐藤嘉彦(2015) 化学工場における爆発火災災害防止対策−爆発火災災害防止対策の総論−.労働安全衛生広報,Vol. 47,No.1110,pp. 4-14.
45) 佐藤嘉彦他(2015) ISEM2014レビュー. EXPLOSION, Vol. 25, No.1, pp. 62-78.
46) 佐藤嘉彦(2015) 化学工場の爆発火災災害防止対策−第1回 可燃性ガス・蒸気の着火による爆発火災−.労働安全衛生広報,Vol.47,No.1118,pp. 8-18.
47) 佐藤嘉彦(2015) 化学工場の爆発火災災害防止対策−第2回 可燃性粉じんの着火による爆発火災−.労働安全衛生広報,Vol.47,No.1121,pp. 29-39.
48) 佐藤嘉彦(2016) 化学工場の爆発火災災害防止対策−第3回 自己反応性物質による爆発火災−.労働安全衛生広報,Vol.48,No.1127,pp. 16-26.
49) 佐藤嘉彦,島田行恭,板垣晴彦(2016) 火災・爆発防止のためのリスクアセスメント等の進め方−事例解析−. 安全衛生コンサルタント, 2016年3月に発行予定.
50) 冨田一(2015) クレーンにおける電波障害と関連EMC規格.クレーン,Vol.53,No.6,pp. 49-53.
51) 冨田一(2015) 最近の感電死亡災害の分析.安全工学,Vol.54,No.3,pp. 207-210.
52) 冨田一(2015) 感電災害の現状.北海道のでんき,No.718,pp. 3-11.
53) 山隈瑞樹(2015) 静電気による爆発・火災の防止対策.OHM,Vol.102,No.4,pp. 48-51.
54) 山隈瑞樹(2015) 工場電気設備防爆指針(国際整合技術指針)(TR-46)の公開について.TIISニュース,No.261,pp. 6-9.
55) 大澤敦(2015) 粉体取扱における静電気の管理.粉体技術,Vol.7,No.8,pp. 708-713.
56) 高木元也(2015) 中小管工事業者における安全教育の実態.建設業安全衛生年鑑(平成27年版),pp. 8.
57) 高木元也(2015) 安全指示をうまく伝える方法第1回安全指示の重要性について−安全指示がうまく伝わらず発生した労働災害事例から学ぶ−.クレーン,Vol.53,No.11,pp. 53-57.
58) 高木元也(2015) 安全指示をうまく伝える方法第2回安全指示がうまく伝わらない原因.クレーン,Vol.53,No.12,pp. 43-51.
59) 高木元也(2015) 安全指示をうまく伝える方法第3回安全指示をうまく伝える秘訣.クレーン,Vol.53,No.13,pp. 45-55.
60) 高木元也(2015) 安全指示をうまく伝える方法第4回安全指示の上達のため「コーチング」を学ぼう.クレーン,Vol.53,No.14,pp. 51-59.
61) 高木元也(2015) 小売業の労働災害防止−これまでのやり方が通用しにくい−.厚生労働Weekly,平成27年3月27日号.
62) 高木元也(2015) 徹底解説「水道工事の事故防止①−過去に頻発している事故事例から学ぶ真の再発防止対策−」.全管連ジャーナル,Vol.54,No.631,pp. 18-25.
63) 大西明宏(2015) 平成27年度人間工学グッドプラクティス賞受賞作品の紹介 最優秀賞 [ロールボックス作業用手袋].人間工学,Vol. 5,No.3,pp. 276-277.
64) 高木元也(2015) 徹底解説「水道工事の事故防止」②−過去に頻発している事故事例から学ぶ,真の再発防止対策−.全管連ジャーナル,Vol. 54,No.632,pp. 26-30.
65) 高木元也(2015) 徹底解説「水道工事の事故防止」③−過去に頻発している事故事例から学ぶ,真の再発防止対策−.全管連ジャーナル,Vol. 54,No.633,pp. 44-49.
66) 高木元也(2015) 特別企画 小売業の労働災害防止対策−頻発する転倒や荷の持ち運びによる負傷 4Sの推進や保護具の着用で未然防止を!−.労働安全衛生広報,Vol.47,No.1111, pp. 9-21.
67) 高木元也(2015) 特別企画 飲食店の労働災害データ分析−増加する飲食店の労働災害 転倒及び切れ・こすれが半数以上を占める−.労働安全衛生広報,Vol.47,No.1114,pp. 4-13.
68) 大西明宏(2015) 人力荷役機器を安全に使うための課題と対策.安全衛生コンサルタント,Vol.35,No.117,pp. 37-42.
69) 大西明宏(2015) ロールボックスパレット使用時の労働災害防止マニュアル 安全に作業するための8つのルールのご紹介.セイフティダイジェスト,Vol.62,No.1,pp. 17-21.
70) 大西明宏(2015) ロールボックスパレット起因による労働災害と防止対策.労働と医学,No.125,pp. 14-19.
71) 大西明宏(2015) ロールボックスパレット使用時の労働災害と人間工学的対策.産業医学ジャーナル,Vol.38,No.3,pp. 20-24.
72) 菅間敦(2016) 脚立作業の労働災害防止対策.労働安全衛生広報,Vol.48,No.1126,pp. 5-13.
73) 高橋明子(2015) タブレット端末を用いた建設作業者向けの安全教材の開発.セイフティエンジニアリング,No.179,pp. 27-31.
74) 原谷隆史(2015) 職業性ストレス簡易調査票の開発.産業精神保健,Vol.23,No.4,pp. 342-346.
75) 久保智英,近藤雄二,城憲秀(2015) 「慢性疲労」から「勤務間インターバル制度」へ シンポジウム:新しい労働時間規制と疲労対策−勤務間インターバル制度に関連して 第88回日本産業衛生学会.労働の科学,Vol.70,No.6,pp. 45-47.
76) 久保智英(2015) ポジティブ・オフ−休みを活かした疲労マネジメント.季刊誌「心とからだのオアシス」,27年夏号,pp. 3-8.
77) 久保智英(2015) 「勤務間インターバル制度」は疲労対策の特効薬となりえるか.労働の科学,Vol.70,No.10,pp. 592-596.
78) 三浦伸彦(2015) 改めて考える化学物質管理 金属化合物の安全管理〜現状と今後.安全と健康,Vol.66,No.6,pp. 604-605.
79) 小林健一(2015) 改めて考える化学物質管理 生殖毒性が疑われる産業化学物質について.安全と健康,Vol.16,No.5,pp. 476-477.
80) 山口さち子(2015) MRI検査に従事する作業者の磁界ばく露の実態.電磁環境工学情報EMC,Vol.27,No.12,pp. 71-79.
81) 山口さち子(2015) 電磁界の生体影響、ガイドラインと国内外の動向.セイフティエンジニアリング,No.181,pp. 20-26.
82) 柳場由絵(2015) 改めて考える化学物質管理 1,2-ジクロロプロパンなどの有機溶剤の毒性について.安全と健康,Vol.66, No4,pp. 372-373.
83) 鈴木健一郎(2015) 改めて考える化学物質管理 職場における粒子状物質の健康影響について.安全と健康,Vol.66,No.7,pp. 714-715.
84) 豊岡達士(2015) 改めて考える化学物質管理 化学物質の発がん性について.安全と健康,Vol.66,No.8,pp. 817-819.
85) 倉林るみい(2015) 日本人と国際結婚し、日本で働く外国人女性のメンタルヘルス.働く女性のメンタルヘルス.産業精神保健,Vol.23(特別号),pp. 44-49.
86) 倉林るみい(2015) ストレスチェック制度の導入.Biophilia,Vol.4,No.3,pp. 28-34.
87) 倉林るみい(2016) 海外勤務者のメンタルヘルス.日本医師会雑誌,Vol.144,No.12,pp. 2477-2479.
88) 齊藤宏之(2015) 建設現場における熱中症予防対策について.建設の安全,No.513,pp. 4-8.
89) 齊藤宏之(2015) 海外研究紹介.作業環境,Vol.36,No.4,pp. 54-58.
90) 齊藤宏之(2015) 海外研究紹介.作業環境,Vol.36,No.6,pp. 62-67.
91) 齊藤宏之(2015) オフィスの「湿度」を考える.心とからだのオアシス,Vol.9,No.4,pp. 19-23.
92) 齊藤宏之(2015) 海外研究紹介.作業環境,Vol.37,No.2,pp. 62-67.
93) 岩切一幸(2015) 3 主な転倒災害事例とその防止対策.社会福祉施設の安全管理マニュアル〜安全担当者(安全推進者)配置で働く人の安全確保を!〜.安全衛生コンサルタント会,pp. 13-26.
94) 岩切一幸(2015) 介護者の腰痛予防法.福祉用具の日しんぶん2015,10月,シルバー産業新聞.
95) 松尾知明(2015) 有人宇宙飛行と体力医学研究−全身持久性体力の低下を予防する運動プログラム−(総説).総合リハビリテーション,Vol.43,No.7,pp. 627-632.
96) 松尾知明(2015) 肥満・メタボリックシンドロームに高め強度インターバル運動は有用か.肥満研究,Vol.21,No.2,pp. 84-93.
97) 小野真理子,鷹屋光俊(2015) 改めて考える化学物質管理 化学物質ばく露対策用保護具.安全と健康,Vol.16,No.11,pp. 60-61.
98) 小野真理子,鷹屋光俊(2015) 改めて考える化学物質管理 コントロールバンディング.安全と健康,Vol.16,No.12,pp. 60-61.
99) 鷹屋光俊,山田 丸(2015) 改めて考える化学物質管理 作業現場のばく露測定について.安全と健康,Vol.16,No.9,90-91.
100) 小嶋 純(2015) 海外研究紹介.作業環境,Vol.36,No.3,pp. 85-89.
101) 小嶋 純(2015) アーク溶接現場における粉じん対策.溶接技術,Vol.63,No.7,pp. 84-89.
102) 小嶋 純(2015) 漏出煙を低減する喫煙室の設置・改善・換気措置のポイント.産業医学ジャーナル,Vol.38,No.4,pp. 15-19.
103) 小嶋 純(2015) 海外研究紹介.作業環境,Vol.36,No.5,pp. 57-61.
104) 小嶋 純(2015) 改めて考える化学物質管理 排気設備〜局所排気装置による化学物質へのばく露対策.安全と健康,Vol.16,No.10,pp. 82-83.
105) 小嶋 純(2015) 狭隘空間における炭酸ガスアーク溶接時の有害物質ばく露対策.セイフティダイジェスト,Vol.61,No.10,pp. 18-19.
106) 小嶋 純(2015) 海外研究紹介.作業環境,Vol.37,No.1,pp. 67-72.
107) 藤井信之,中島 均,宇都宮昭弘,奥野 勉(2015) アルミニウム合金のミグ溶接で放射される紫外放射量.溶接技術,Vol.63,No.7,pp. 90-96.
108) ソン スヨン(2016) 防護服着用者に伴う着用者の負担.「繊維と災害」シリーズ.繊維製品消費科学,Vol.57,pp. 6-11.
109) 澤田晋一(2015) 節電によるオフィス温熱環境悪化の健康影響と対策.地方公務員安全と健康フォーラム,Vol.93,No.4,pp. 6-10.
110) 澤田晋一(2015) 職場の熱中症予防対策をどう進めるべきか(1).セイフティダイジェスト,Vol.61,No.4,pp. 2-5.
111) 澤田晋一(2015) 産業保健と熱中症.公衆衛生,Vol.79,No.6,pp. 405-410.
112) 澤田晋一(2015) 職場の熱中症予防対策をどう進めるべきか(2).セイフティダイジェスト,Vol.61,No.5,pp. 2-5.
113) 澤田晋一(2015) 職場の熱中症予防対策をどう進めるべきか(3).セイフティダイジェスト,Vol.61,No.6,pp. 2-6.
114) 吉川 徹(2015) 医療従事者をエボラウイルス感染症から守る10;西アフリカにおけるエボラ臨床ケア研修の実際(2):HOTトレーニング.労働の科学,Vol.70,No.4,pp. 234-240.
115) 尾之上さくら,吉川 徹,毛利一平(2015) 港湾労働における労働環境と健康−港湾労働者におけるメンタルヘルスを中心に−.労働の科学,Vol.70,No.11,pp. 656-661.
116) 吉川 徹(2016) 特集記事:職業性感染症.日本産業衛生学会関東地方会ニュース,No.33,pp. 2-3.
117) 木戸内清,吉川 徹(2016) 地域保健活動最前線(11):医療圏における血液・体液曝露による職業感染一次予防対策の研究.公衆衛生情報,Vol.45,No.12,pp. 10-12.
118) 吉川悦子,吉川 徹,仲尾豊樹,毛利一平(2016) 参加型職場環境改善が職場・労働者にもたらしたもの〜いきいき職場づくりのための実践的なヒント〜.産業精神保健,Vol.24,No.1,pp. 10-12.
119) 吉川 徹,吉川悦子(2016) 勤労者参加型職場環境改善.日本医師会雑誌,Vol.144,No.12,p. 2460.
120) 茅嶋康太郎(2015) 過労死等調査研究センターとその役割.安全衛生コンサルタント,Vol.35,No.116,pp. 56-59.
121) 高橋正也(2015) 過労運転の実態と対応.睡眠医療,Vol.9,No.1,pp. 15-19.
122) 高橋正也(2015) 産業の場における事故や災害:睡眠の意義.産業精神保健,Vol.23,No.2,pp. 99-103.
123) 堤明純,井上彰臣,島津明人,高橋正也,川上憲人,栗岡住子,江口尚,宮木幸一,遠田和彦,小杉由起,戸津崎貴文(2015) 労働者の収入とメンタルヘルス−職の不安定性による媒介効果に注目して−.厚生の指標,Vol.62,No.11,pp. 1-8.
124) 高橋正也(2015) 過労・眠気と自動車事故.診断と治療,Vol.103,No.10,pp. 1369-1372.

刊行物・報告書等 研究成果一覧