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安衛研ニュース(メールマガジン)・バックナンバー

        
  
  

2017年度

No.101
(2017-04-07)
粘土質繊維状鉱産物の産出量と使用状況について
 (作業環境研究グループ 統括研究員 篠原也寸志)

「労働安全衛生に関する国際ワークショップ」開催報告
 (研究推進・国際センター センター長 大幢勝利)

2016年度

No.100
(2017-03-03)
労働衛生における生体リズムを考える -「時間毒性学」の紹介-
 (産業毒性・生体影響研究グループ 上席研究員 三浦伸彦)

金属による爆発・火災災害
 (化学安全研究グループ 上席研究員 八島正明)
No.99
(2017-02-03)
介護者の腰痛予防を目指して-福祉用具の使用状況に関する調査-
 (産業疫学研究グループ  上席研究員 岩切一幸)

スリーステップメソッド 考えはじめの1歩
 (電気安全研究グループ 上席研究員 濱島京子)

インドネシア労働省・マレーシア人材省の視察団が1月18日に清瀬地区(1月18日)、登戸地区(1月20日)に来所しました
清瀬地区(労働者健康安全機構本部 田井鉄男)
登戸地区 (産業毒性・生体影響研究グループ 主任研究員 北條理恵子)
       (研究推進・国際センター   上席研究員 吉川 徹)
No.98
(2017-01-06)
暑熱と身体作業との複合負荷が作業者に及ぼす影響について
 (人間工学研究グループ  任期付研究員 ソン・スヨン)

ワイヤロープはなぜ切れる -ワイヤロープ素線切れのメカニズム-
 (機械安全研究グループ  上席研究員 本田 尚)

第2回WHO協力センター西太平洋地域フォーラムに参加して
(産業ストレス研究グループ  主任研究員 久保智英)
(研究推進・国際センター   上席研究員 吉川 徹)
No.97
(2016-12-02)
芳香族アミンの作業環境測定のための分析法の開発研究
 (作業環境研究グループ 任期付研究員 井上直子)

幅木を取り付けた足場に作用する風力の検討
 (建設安全研究グループ 主任研究員 高橋弘樹)

インドネシア大学医学部からの訪問者を迎えて
(産業毒性・生体影響研究グループ 主任研究員 北條理恵子)
(過労死等調査研究センター センター長代理  吉川 徹)
No.96
(2016-11-04)
建設業労働者の健康障害予防のための追跡研究
 (産業疫学研究グループ 上席研究員 佐々木毅)

タブレット端末を用いた危険予知訓練と現場の安全管理への応用
 (リスク管理研究センター 研究員 高橋明子)

第6回アジア労働安全衛生研究所会議2016に参加して
(過労死等調査研究センター センター長代理 吉川徹)
(リスク管理研究センター 任期付研究員 菅間敦)
No.95
(2016-10-07)
職業環境と電磁界ばく露(磁界ばく露)について
 (産業毒性・生体影響研究グループ 主任研究員 山口さち子)

水素爆発減災システムの開発
 (化学安全研究グループ  上席研究員 大塚輝人)

米国ミネソタ大学での在外研究報告
(作業環境研究グループ 研究員 山田 丸)

ロールボックスパレット(カゴ車)使用時に脚部を保護するプロテクターの開発
(リスク管理研究センター 主任研究員 大西明宏)
No.94
(2016-09-02)
ストレスと距離をとり生産性向上につなげるセルフケア
 (産業ストレス研究グループ 主任研究員 土屋政雄)

静電気リスクアセスメント手法
 (電気安全研究グループ 上席研究員 大澤 敦)

シェフィールドグループ会議に参加して
(産業疫学研究グループ 部長 高橋正也)

労働安全衛生に関する日韓国際ワークショップ(IWISH2016)参加報告
(研究推進・国際センター 首席研究員 佐々木哲也)
No.93
(2016-07-01)
過労死等調査研究センターにおける調査・研究、最近の情報
 (過労死等調査研究センター センター長代理 吉川 徹)

入浴介助機器に適用する感圧式挟み込み検知センサーの検討
(機械システム安全研究グループ 上席研究員 齋藤 剛)
No.92
(2016-06-03)
「職場の熱中症予防研究:三つの内と外」その後
 (人間工学研究グループ 特任研究員 澤田晋一)

余震と建築物の倒壊危険性の関係について
(建設安全研究グループ 上席研究員 高梨成次)
No.91
(2016-05-13)
 
No.90
(2016-04-08)
活性炭と労働衛生
 (作業環境研究グループ 主任研究員 安彦泰進(アビコ ヒロノブ))

脚立作業中の転落災害と作業姿勢の関わりについて
(リスク管理研究センター 任期付研究員 菅間 敦)

2015年度

No.89
(2016-03-04)
“建築業”における労働衛生研究
 (有害性評価研究グループ 上席研究員 久保田均)

化学物質リスクアセスメントの義務化に備えて–火災・爆発を防ぐためのリスクアセスメント等の進め方–
(化学安全研究グループ 上席研究員 島田行恭)
No.88
(2016-02-05)
最近の感電死亡災害の分析と今後の対策
 (電気安全研究グループ 部長 富田 一)

化学物質のDNA損傷性を検出せよ! –職業性発がん撲滅を目指して–
(健康障害予防研究グループ 任期付研究員 豊岡 達士)
No.87
(2016-01-08)
破断面を調べてみよう
 (機械システム安全研究グループ 主任研究員 山際 謙太)

ストレスホルモンを測る
(作業条件適応研究グループ 主任研究員 井澤 修平)
No.86
(2015-12-04)
低周波音とその人体への影響に関する研究について
 (人間工学・リスク管理研究グループ 上席研究員 高橋幸雄)

建築用タワークレーンの耐震安全性
(建設安全研究グループ 上席研究員 高梨成次)

COSH 2015に参加して
(国際情報・研究振興センター センター長 山隈瑞樹)
No.85
(2015-11-09)
カーボンナノチューブとのお付き合い–カーボンナノチューブの作業環境管理–
 (環境計測管理研究グループ 部長 小野真理子)

WHO労働衛生協力センターの活動について
(国際情報・研究振興センター センター長代理 外山みどり
研究企画調整部       特任研究員   澤田晋一)
No.84
(2015-10-02)
貯槽内での作業前にしなくてはいけない換気
(化学安全研究グループ 上席研究員 板垣晴彦)

精子分析法の進歩と新しい取り組み
(有害性評価研究グループ 上席研究員 大谷勝己)

建設業における英国の安全衛生の考え方–英国を調査して–
(建設安全研究グループ 主任研究員 吉川直孝)
No.83
(2015-09-04)
職業性胆管がんの発生と産業化学物質の管理について
(健康障害予防研究グループ 柳場由絵)

フォークリフトにおける接触類労働災害を対象とした安全装置等の開発
(人間工学・リスク管理研究グループ 主任研究員 呂 健)
No.82
(2015-06-30)
過労死等調査研究センターにおける調査・研究について
(過労死等調査研究センター長 茅嶋康太郎)

機械システム安全研究グループの研究業務の紹介
(機械システム安全研究グループ部長 梅崎重夫)

第10回労働衛生に関するWHO協力センターのグローバルネットワーク会議に参加して
(過労死等調査研究センター長代理 高橋正也)

第31回国際労働衛生会議(ICOH2015)参加報告
(人間工学・リスク管理研究グループ主任研究員 大西明宏)
No.81
(2015-06-05)
足場からの墜落防止措置の検討と労働安全衛生規則の改正について
(労働災害調査分析センター長 大幢 勝利)

労働者の疲労と勤務間インターバル
(作業条件適応研究グループ 主任研究員 久保 智英)
No.80
(2015-05-08)
No.79
(2015-04-03)
第5回アジア労働安全衛生所会議(AOSHRI meeting)に参加して
(機械システム安全研究グループ 研究員 山口 篤志)

労働衛生に"体力"の指標を
(有害性評価研究グループ 任期付研究員 松尾 知明)

2014年度

No.78
(2015-03-06)
年齢別にみた労働災害件数の現状
(電気安全研究グループ 任期付研究員 三浦崇
人間工学・リスク管理研究グループ 任期付研究員 高橋明子)
No.77
(2015-02-06)
粒子状物質測定の難しさ
(環境計測管理研究グループ 上席研究員 鷹屋 光俊)
No.76
(2015-01-09)
化学工場での爆発火災をいかに予測するか –反応暴走・自然発火の新たな評価手法について–
(化学安全研究グループ 任期付研究員 佐藤 嘉彦)
No.75
(2014-12-05)
第1回西太平洋地域におけるWHO協力センターの地域フォーラム(1st Regional Forum of WHO Collaborating Centres in the Western Pacific Region)に参加して
(国際情報・研究振興センター 上席研究員 高橋正也)

冬季のオフィス環境における低湿度の実態と対策について
(有害性評価研究グループ 上席研究員 齊藤宏之)
No.74
(2014-11-07)
振動障害にならないために –防振手袋のすすめ–
(人間工学・リスク管理研究グループ(II) 上席研究員 柴田 延幸)

マレーシアにおける第三国研修「ラオス・ミャンマー・ベトナム向け労働安全衛生管理」参加報告
(建設安全研究グループ 部長代理 大幢 勝利)
No.73
(2014-10-03)
第21回アジア産業保健学会(21st Asian Conference on Occupational Health)に参加して
(国際情報・研究振興センター 上席研究員 高橋 正也)

機械システム安全研究グループ 材料試験機および電子顕微鏡による破断面観察の紹介
(機械システム安全研究グループ 研究員 山口 篤志)

ロールボックスパレット使用時の手部負傷を防止するための手袋一体型プロテクターの開発
(人間工学・リスク管理研究グループ 主任研究員 大西 明宏)
No.72
(2014-09-05)
アジア太平洋労働安全衛生機構(APOSHO)の研究発表集会への参加報告
 (理事 福澤 義行)

実物大屋根と人体ダミーを用いた墜落実験
 (建設安全研究グループ 主任研究員 日野 泰道)
No.71 臨時号
(2014-08-07)
No.70
(2014-07-04)
グローバル化のなかでの安衛研の役割
 (理事 福澤 義行)

XII International Conference on Occupational Risk Prevention (第12回職業リスク防止に関する国際会議)(ORP2014)に参加して
 (建設安全研究グループ 主任研究員 高橋 弘樹)
No.69
(2014-06-06)
扇風機を用いた簡便な身体冷却方法
 (人間工学・リスク管理研究グループ 任期付研究員 時澤 健)
No.68
(2014-05-09)
英国の建設安全に関する実態調査(その2)–日英の足場比較–
 (理事 前・建設安全研究グループ部長 豊澤康男)
No.67
(2014-04-04)
英国の建設安全に関する実態調査(その1)–準備から出国まで–
 (理事 前・建設安全研究グループ部長 豊澤康男)

2013年度

No.66
(2014-03-07)
独立行政法人改革と我が労働安全衛生総合研究所
 (理事長 前田豊)
No.65
(2014-02-07)
伝えたい思いがあれば
 (国際情報・研究振興センター センター長 澤田晋一)
No.64
(2014-01-10)
爆発や火災の原因となる静電気の発生メカニズムに迫る –電荷の発生とマイクロギャップ放電による緩和現象–
 (電気安全研究グループ 任期付研究員 三浦崇)
No.63
(2013-12-06)
職場の熱中症対策徒然考(その3)(No.63;澤田 晋一)
No.62
(2013-11-01)
遺伝毒性:化学物質により遺伝子に傷が付く(No.62;佐治 哲矢)
No.61
(2013-10-04)
職場の熱中症対策徒然考(その2)(No.61;澤田 晋一)
No.60
(2013-09-06)
職場の熱中症対策徒然考(その1)(No.60;澤田 晋一)
No.59
(2013-07-05)
タブレット端末を用いた建設作業者向けの安全教材の開発(No.59;高橋 明子)
No.58
(2013-06-07)
粉じんの吸入ばく露による健康障害を評価する(No.58;長谷川 也須子)
No.57
(2013-05-10)
 
No.56
(2013-04-05)
作業環境中のナノマテリアルを計測する (No.56;山田 丸)

2012年度

 
No.55
(2013-03-01)
東日本大震災復旧・復興作業時の石綿飛散状況 (No.55;中村 憲司)
No.54
(2013-02-01)
エレベーターの危険性–戸が開いた状態で動き出すエレベーター等の危険性(後編)– (No.54;岡部 康平・芳司 俊郎・池田 博康)
No.53
(2013-01-11)
エレベーターの危険性–戸が開いた状態で動き出すエレベーター等の危険性(前編)– (No.53;岡部 康平・芳司 俊郎・池田 博康)
国際産業安全衛生シンポジウム2012(ISISH2012)に参加して(No.53;清水 尚憲)
No.52
(2012-12-07)
静電気研究への新たなアプローチ(No.52;三浦 崇)
No.51
(2012-11-02)
フォークリフトや車両系建設機械の作業シミュレーション施設(No.51;呂 健)
No.50
(2012-10-05)
第4回アジア労働安全衛生研究所会議(AOSHRI-IV)に参加して(No.50;大谷 勝己)
No.49
(2012-09-07)
研究協力協定に基づく釜慶大学校との研究交流セミナーに参加して(No.49;清水 尚憲・堀 智仁・木村 新太)
No.48
(2012-07-06)
 
No.47
(2012-06-01)
化学物質の毒性作用メカニズムの解明(No.47;柳場 由絵)
No.46
(2012-05-11)
ドラグ・ショベルによる労働災害について(No.46;堀 智仁)
No.45
(2012-04-06)
エレベーターの危険性(No.45;岡部 康平)

2011年度

 
No.44
(2012-03-02)
今日からできるセルフケアによるストレスへの気づき(No.44;土屋 政雄)
No.43
(2012-02-03)
トンネル建設工事中の落石による労働災害(2)(No.43;吉川 直孝)
No.42
(2012-01-06)
トンネル建設工事中の落石による労働災害(1)(No.42;吉川 直孝)
No.41
(2011-12-02)
静電気ショック!感じやすい人・感じにくい人(No.41;山隈 瑞樹)
No.40
(2011-11-04)
 
No.39
(2011-10-07)
土砂崩壊の実大シミュレーション実験(No.39;玉手 聡)
No.38
(2011-09-02)
反応暴走(No.38;藤本 康弘)
No.37
(2011-07-01)
作業ストレスとうまく付き合っていくには(No.37;劉 欣欣)
No.36
(2011-06-03)
行動分析学との遭遇(5)(No.36;北條 理恵子)
No.35
(2011-05-06)
行動分析学との遭遇(4)(No.35;北條 理恵子)
No.34
(2011-04-01)
行動分析学との遭遇(3)(No.34;北條 理恵子)

2010年度

 
No.33
(2011-03-04)
「もしドラ」に学ぶの職場のメンタルヘルス対策(No.33;土屋 政雄)
行動分析学との遭遇(2)(No.33;北條 理恵子)
No.32
(2011-02-04)
行動分析学との遭遇(1)(No.32;北條 理恵子)
No.31
(2011-01-07)
静電気による障害(No.31;崔 光石)
No.30
(2010-12-03)
溶接作業場における粉じん対策に関する研究(No.30;小嶋 純)
No.29
(2010-11-05)
土砂災害による労働災害(No.29;伊藤 和也)
No.28
(2010-10-01)
統合生産システム(IMS)の安全な作業のあり方について(No.28;清水 尚憲)
睡眠時間を大切に(No.28;高橋 正也)
No.27
(2010-09-03)
日立造船株式会社からの寄附により設置された大阪産業安全博物館(No.27;前田 豊)
No.26
(2010-08-06)
何もしていないのに燃え出す不思議「自然発火のはなし」(No.26;板垣 晴彦)
監事からみた独立行政法人のガバナンス(No.26;榎本 克哉)
No.25
(2010-07-02)
国際センター三題噺(No.25;澤田 晋一)
作業環境中におけるカビと健康影響(No.25;齊藤 宏之)
No.24
(2010-06-04)
安全衛生技術講演会の開催(No.24;篠嵜 典良)
No.23
(2010-05-07)
 
No.22
(2010-04-02)
 

2009年度

 
No.21
(2010-03-05)
蒲原沢土石流災害と労働安全衛生規則の改正(その2)(No.21;高橋 哲也)
近代産業安全運動の先駆者たちが遺した未来への提言(No.21;花安 繁郎)
No.20
(2010-02-05)
蒲原沢土石流災害と労働安全衛生規則の改正(No.20;高橋 哲也)
No.19
(2010-01-08)
WHO労働衛生協力センター世界ネットワーク(世界ネットワーク)会議 2(No.19;小川 康恭)
No.18
(2009-12-04)
上月三郎先生のこと(No.18;花安 繁郎)
No.17
(2009-11-06)
近代産業安全の礎を築いた人々(No.17;花安 繁郎)
WHO労働衛生協力センター世界ネットワーク(世界ネットワーク)会議(No.17;小川 康恭)
No.16
(2009-10-02)
文化の断絶(No.16;前田 豊)
No.15
(2009-09-04)
伊藤一郎先生のこと(No.15;前田 豊)
No.14
(2009-08-07)
10億円を寄付した伊藤一郎(No.14;前田 豊)
クールビズ導入の効果は?(No.14;榎本 ヒカル)
No.13
(2009-06-01)
 

2008年度

 
No.12
(2009-03-13)
 
No.11
(2009-03-02)
 
No.10
(2009-02-09)
 
No.9
(2009-01-15)
 
No.8
(2008-12-05)
 
No.7
(2008-11-10)
 
No.6
(2008-10-14)
 
No.5
(2008-09-02)
 
No.4
(2008-07-04)
 
No.3
(2008-06-30)
 
No.2
(2008-05-20)
 

2007年度

 
No.1
(2008-03-31)
 

刊行物・報告書等 研究成果一覧